僕の人生もアニメ化希望:30代@南の島 -16ページ目

僕の人生もアニメ化希望:30代@南の島

事実は小説よりも奇なり!!
とはいいますが、レアな人生歩みたいですよね。
自伝通り越して、アニメになる様な人生希望!



同年同月同日、ついでに下の名前の一緒というのはありましたよ、大学の部活の後輩(学校のカリキュラムの関係で一年後輩になった人)何してるのかなー彼。 『「誕生日が同じ」人が… http://news.ameba.jp/20111025-104/
10/26 9:26

青になるまでマツのは、人によりますよー。インド人も欧米人も当地の人も、待つ人も待たない人も。 『海外ですぐ日本人だと… http://news.ameba.jp/20111026-53/
10/26 18:13

当地にきて、仕事も私生活も微妙にギクシャクして。

結構ストレスたまってたころ。

なにかのきっかけで、「ありがとう」というコミュニティを見つけました。



それが、小林正観さんとの出会い。



いつまでも心に残って、気になっていたので。

何か別の本を買ったとき、一緒に購入して。
読んでみました。



これが、僕がはじめて読んだ、小林正観さんの本です。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E6%AD%A3%E8%A6%B3
宇宙を味方にする方程式

¥1,500
楽天


感謝。
感謝。

そう、すべては感謝なんです。



これを読んで。
ただ本を読んだだけで。

ちょっと、人生が変わった。


「ありがとう」

素直にいつでも感謝できる様になった。



当地にいる友人にも勧めました。

皆、「ありがとう、とても素敵な本でした」といってくれました。

僕も素直に「喜んでくれて、ありがとう」といえました。

「ありがとう」、なんて素敵な言葉でしょう。





10月12日、没。

ご冥福をお祈りするとともに。

人生を、より素敵にしてくれて、ありがとう。
昔の日記(2007年)で、面白いの見つけたのでUPします。





今年は。

華暦では60年に1度の縁起良いブタ年。

金運を呼び込む幸せのブタ、とのことです。



このため、中華圏では。

出産ラッシュでお産病院が予約取れないとのこと。

この年だけ、極端に子供が多くなり。

ただでさえ厳しいお受験戦争が。

さらに厳しくなること、請け合いです。

というか。

生まれる前から、病院争奪で。

競争社会です。

いや、怖い。



さて。

日本での今年のえとは、猪。

猪(日本名でイノシシ)って漢字ですが。

同じ漢字で中国では豚を意味するんですよ。



ブタ(日本語)=猪(中国語)

イノシシ(日本語)=野猪(中国語)。

日本人的には。

野ブタは野ブタだろ。

イノシシちゃうやろって感じですが。


中華圏では。

今は豚のポスターが町に張られまくっています。

あっちむいてブタ。

こっちむいてブタ。



町中、幸せの金運のブタばかりです。

可愛いって言えば可愛いんですが。

ブタばかりです。

ブタグッズがバカ売れしてます。



また、新年に豚を食べるというのが。

迷信深い人たちの間で行われています。

子豚を丸々一匹食べる・・・わけではないでしょうが。


ただし、豚肉食ってイスラム圏ではタブーなので

表立って看板に

「幸せの豚食、始めました!」

みたいな広告を出すのは避けている、

とイスラム圏(インドネシア、マレー)の中華系の人から

聞きました。




女の子と話すときに。

ちょっとまめ知識的に言うと。

尊敬度UP!!

かもしれません。



あ。

もちろん、女性が男性を口説くときにも。

どうぞ。



ちなみに。

干支が12なのになぜ60年に一回なのかは判りません。

ちょこっと調べておきます。