先週の話、中国のメーカーさんが2名やってきた。日本支社にもと取引先の営業さんが行っていてそのつながり、通訳は台湾の方。ないすちゅーみーちゅー、ないすちゅーみーちゅーであいさつすませ、商談というより、打ち合わせを始める。中国語とで最初話していたのが途中で英語へ。英語だと単語の端々からなんとなく雰囲気はわかるが、この商品はどうだと聞かれても、うちじゃあんまり買わないゾーンの商品名よねと言いながら国内品と持ってきたサンプルとの違いを説明。差はあるが、価格で埋められるのであればありじゃないかと。軽い下のゾーンの商品がない為、うちでは購入ゾーンからは外れますねと追い打ち説明。商品ライナップそろえば使うんだけどな。いまのところ難しい。