フル単で三年生になれました。決して良い成績ではありませんでしたが。


細々と本番や仕事でC管やピッコロを使うことが増えてきた最近。そろそろ借り物の楽器ではなく自分の物が必要になってきました。
問題は何を買うか。C管は先生のお勧めというかごり押しのB○C、師匠2人が使っていますが個人的には好きじゃない。大学で習ってる先生は勧めるにも関わらず本番ではちょくちょく今までのバックを使ってる。マーラーの八番のときなんか練習してるときですらB○Cを使ってるのを見たことないし。

勝手に違う楽器買っても良いんじゃね?とか思うんですがビビりなので買えずにいます。

今のバックは色んな意味で浅い感じが吹く意欲を削いでくれます。借りてるC管もそんな感じ。

やっぱりシャーガルは別次元の代物。忘れられません。


ピッコロはバック使ってますが高音域にいくと音程が上がりすぎるのが難点。

ヤマハの安いモデルを買ってパイプを替えるか。シルキーとセルマーをそれぞれ中古で譲ってくださる方々がいるので近々試させて頂く予定です。

出来れば安く、そのなかで納得出来るものを選びたいです。


今年はシャルリエのエチュードをガンガンさらいます。下地として必要なアーバンやコープラッシュを注意深く研究していくことも忘れずに。


今日は何だか疲れ気味。早く寝て明日は朝から練習だ!
先日ラッパの後期試験がありました。
今回はベーメのコンチェルトの1楽章を演奏しました。

大学に入ってからことごとく試験では本当にボロクソの演奏しか出来ていません。今回は今までのそれよりも遥かに悲惨な出来になってしまったんです。

試験の録音を聴いてこんなにショックを受けたのは初めてです。演奏後のショックは言うまでもありませんが…

しかも今回はこれまでの試験の反省を活かして練習してきたつもりです。本番までの調整もぼちぼち出来てたつもりでした。仕上がりは完璧とは言えませんが自分の持てる力は出してきたつもりです。あくまで「つもり」でしかないんですが。

なのにこのざまです。
さらい始めてから考えても最悪の演奏でした。


普段の練習が自分に甘いのかな。もっともっとシビアにやらんといかんのかね。
悔しさでいっぱいです。


なんで皆そんなに練習と変わらずに吹けるんだよ~!!!(ToT)
今度はマウスピースの危機。なんかよく分からないけど今門下の3・4年生のマウスピースが先生と同じ仕様になっているらしい。何ピースか分からないけど先生が使っているボブ・リーブスのマウスパイプに入る「スリーブ」と呼ばれる部分が別パーツになっているタイプみたいなやつです。今月末の試験が終わったら3Bのマウスピースでそれにしろとのこと。今でさえ楽器は我慢してバック使ってるのに頼みの綱であり命でもあるマウスピースまで変えるとなると…。レッスンのときだけ我慢すれば良いのかもしれませんが、いろいろと不都合です。あ~~~~~~~~~~。
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上の楽器ですがちょっと走らせてきました。やっぱり自分のピッコロが欲しいです~(-_-;)
オペラシティで聴いてきた!凄まじい集団ですね。本当に。あの人達はいつバテるんだろう…

ジョークも最高でした。女の子の人形は僕にはダ〇チワ〇フにしか見えませんでした。トロンボーンでポー〇ダンス。面白かったです。


ガンシュホーン吹いてみたくなった(^_^;)
また来日したら聴きに行こうと思います!

明日は小〇先生のレッスン行ってきます!今日もご家族で聴きにいらしてたんで挨拶しました。



ではまた!