令和元年初日の今日、千葉ソーサー会による実現リモコンZ会に参加しました。
企画者のLUNAさん、一緒に参加した千葉ソーサーの皆さんありがとう![]()
実現リモコンZとはなんぞやというのは以下の動画より。
平成で仁さんから始まりこうちゃんしいくん、ハッピーちゃん愛ちゃん、
八木さやちゃんのブログや動画に出会えてほんとによかった。
生きるのが楽になった。自分を大切にするようになった。
なんもしてなくても「楽しいー!」って思えちゃう。
さてはて、今日私が出した宇宙図書館の1冊の本の題名は「お母さんになる私」です。
結婚して6年。ずっとベビ待ち。
3年前に病院で手術もしたけど胃腸もホルモンバランスもガタガタになってしまったため、
以降は民間療法で自然妊娠を待ってました。
足つぼやよもぎ蒸し、温熱治療、酵素浴、冷え取りなどなどいっぱいやってます。
なかなか授からないので、
今世は無理じゃね!?
前世でいっぱい産んで育てたから
もう子育て修了してるってことでいいんじゃね!?
と思ったり、ゴスペルとか趣味を充実させたりしてたのですが、
やっぱり主人も子供ほしいってずっと言ってるし、
私は結婚当初からぶっちゃけ
まだまだ長い人生子供がいないと暇すぎるなー、
せっかくあるんだから子宮使わないともったいないなー
と身も蓋もない感覚でいまして。
でも私より後に結婚した家族や友人たちにどんどん1人目2人目生まれてるのは
めでたいんだけどつらい。なんかつらい。自己否定に走りがちな思考回路でした。
で、参加者のみなさんにチャネリングしてもらったところ。。。
「男の子二人がもういるよ」
「頭の上で待ってるよ」
「年齢が近い。年子かな」
「やんちゃな男の子でお母さんがキレるの待ってる」
「自由に走り回ってる」
「かわいい顔」
え・・・・・・っ、私三人姉妹の末っ子だし、姉二人の子供も全員女の子だし、
細いしそんなに生命力ないから男の子は嫌だ、無理だって思ってたんだけどな。
男の子未知すぎる。元気すぎて疲れる。角出してガン怒りしたいといけないんでしょ。
男の子のお母さんってみんな強いじゃん。私、弱いから無理だよ。女の子だったらまあどうにか・・・・・・?
っっっっって
っっっっって
思ってたから授からなかったんだ!
男の子二人が生まれるのは魂のプログラムとか生まれる前にした約束かなんかで決まってて
彼らはもうずっとスタンバイしててくれてて、
でも私が頑なに「男の子のお母さんは無理!」って思ってたからなかなかこの世にやって来られなかったんだ。
そういうカラクリ!? 衝撃です。。。。
ごめん、きみたちごめんよ。生まれるのにずっと待たせてごめんよ。
私、男の子のお母さんになるわ。つうかもう、魂の次元ではお母さんなんだわ。
3年前にくらべたら、めっちゃ体力ついて元気になったし。
ゴスペルでいい先生につけたから大声だしても喉痛くならなくなったし。
台湾式リフレクソロジー習ったから、叩かなくてもツボ押してすごい痛み与えられるし。
もう大丈夫じゃん。どんと来いっていう気分になってる。
ウェルカーム! 男の子ウェルカーム!!
時間が遅くなったので、チャネリングしてもらった続きは明日書きます。