☆南十字と黄昏ライオン★ -14ページ目

五月病って何ぞや?

ゴールデンウィーク、終わっちゃいましたね…カゼ


どうも僕です(´・ω・`)



連休もあっという間に終わってしまい、
しらじらと始まった日常になんだか置いてけぼりです。。


仕事は嫌いじゃないよ!


休みの方が好きってのは否めないけどグッド!



なんだかなー




やる気がしないわけではないんだけども、
やる気満々とは程遠い今日を過ごしていますあせる


恋人でもいればまた変わってくるんだろうけどねぇ…


もう何年も独り身ですハートブレイク



ええねん、ええねん


一日の終わりに飲む麦酒が優しければ


それでええねん!!



仕事では新しいプロジェクトが始まろうとしてます


今の会社では、ほとんどの仕事を任せてもらってるので

プレッシャーもありつつ、
程よい緊張感に包まれて仕事しています!



今日はゆるーいけど…笑


これが噂の五月病なのかなぁ。。



五月病って何だ?



以下WiKiより




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日本においては、新年度の4月には新しい環境への期待があり、やる気があるものの、その環境に適応できないでいると人によってはうつ病に似た症状がしばしば5月のゴールデンウィーク明け頃から起こることが多いためこの名称がある。

「さつきびょう」は誤読。医学的な診断名としては、「適応障害」あるいは「うつ病」と診断される。

発症に至る例としては、今春に生活環境が大きく変化した者の中で、新しい生活や環境に適応できないまま、ゴールデンウィーク中に疲れが一気に噴き出す、長い休みの影響で学校や職場への行く気を削ぐなどの要因から、ゴールデンウィーク明け頃から理由不明確な体や心の不調に陥る、というものがある。

元々、厳しい受験競争を勝ち抜き大学入学を果たした新入生がその後目標を失って無気力に陥る事を指したもので、主に、東京大学の駒場キャンパスで使われていた言葉であると言われる。

一般には新しい環境に適応できないことによる障害を指す言葉として使われるようになった現在でも、東京大学の学生や教職員の間では、受験勉強を終えて目標を失い無気力になった状態を指す元来の意味で使われることも多い。

近年では「六月病」という新入社員などの不安や憂鬱症状を指す言葉も生まれている。
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六月病!!



来月もこの症状出るんすか?汗


五月病だらけやないかーい










健やかに日々を過ごすコツはメリハリだと思ってます!


楽しいことは全力で楽しむ!


苦しいことは全力で乗り越える!


リラックスしていい時はひたすら気を抜く!笑




よし!



仕事にもどりまーすヽ(゜▽、゜)ノ