渋谷で働くシステム屋さん -4ページ目

CentOSのyumでgitをいれる

リポジトリをDAG有効にしてください。



[dag]
name=Dag RPM Repository for Redhat EL5
baseurl=http://apt.sw.be/redhat/el$releasever/en/$basearch/dag
gpgcheck=1
enabled=1
gpgkey=http://dag.wieers.com/packages/RPM-GPG-KEY.dag.txt



yum install -y git


enabled=1を終わったら戻すこと!

MACでSCP

eclipseのPleiades All in Oneが、Mac用にないのが非常に無念です。

自力でプラグインをいれていきましょう。

Eclipse のPDTプロジェクトサイトから
配布サイトから英語のバージョンですがMAC用のPDTAll In oneをダウンロードします。
eclipse-php-helios-macosx-cocoa-x86_64.tar.gz

解凍したら青いマルのeclise.appをクリックするともう使えるわけですが。

WindowsではZendのPHPIDEをつかっていたので、これはないと困る。のが

SCPでリモートファイルシステム

これは、Heliosのソフトウェアアップデートから簡単にインストールできます。

あ、その前に Pleiadesで日本語化しておきましょう。

メニューバーの[Help](日本語メニュー化してたらヘルプ、簡単ですね)
ー>新規ソフトウェアのインストールをクリックします。


MacでSCP

remote system でフィルタして、
リモート・システム・エクスプローラー・エンドユーザー・ランタイム
リモート・システム・エクスプローラー・ユーザー・アクション

にチェックして、インストールウィザードにしたがってインストール。

MacでSCP

インストールが終わって再起動したら、パースペクティブを追加して、ウィンドウを自分で開いてくださいね。

鍵認証を使う場合は Preference (環境設定)ー>general(一般)ー>ネットワーク接続 ー>SSH2 のところで、ローカルのPCのSSH鍵の場所を確認してください。
※前回のMACでSSHで設定しているので、すでに設定済みです。
MacでSCP

新規接続、を追加して、SSHを選択してホスト名をいれます。
SSh接続をクリックするとSCPのメニューがでてくるので、ユーザー名などをいれると、接続が成功したら、リモートのファイルツリーが取得されます。
MacでSCP



MACでSSHとVPN

最近android 開発も終わったので、あまりWindows を仮想でたちあげたくない。
なのでいよいよ開発メインOSをマックだけにする。
お仕事にかかせないハッピーセット。
(WinSCP + 秀丸 + TeraTerm)
Windows を長年つかって慣れ親しんだ鉄板アイテム。
正直、ほぼこれだけで10年やってきた。
このコたちにかわってくれるのは。。

=ターミナル。

以上。
コマンドうちこめばいいんでしょ。ひたすら。

OSXがUNIXな件。すてき。

いや、ホント笑えない話ですが、マックに乗り換えほやほやのプログラマなんて、そんなこともわからないくて、アプリを探したりするのよ。私だけではないらしい。ググるとでてくるし。

ということで、さっそく、鍵認証+IP制限したサーバーへつないでみる。
すでに使っている鍵があるので、それをコピーする。

パーミッションとか間違うと面倒なので、ターミナルを立ち上げたら
ssh-keygen して、できた鍵をすでにある鍵で書き換え。

あれれっ、いれてくんないよ(><)

VPNでIP変えたはずなのに変わってない!

VPNは環境設定>ネットワーク>+ボタンをおして新規接続を追加>VPN(PPTP)としてIP,ユーザー、パスワードを入力

ここでさらに「詳細設定」ー>「すべてのトラフィックをVPN経由で送信」
にチェックをいれないとインターネット(ブラウザ経由)しかVPNのレイヤーを通らないらしい。

ちなみに、JellyFiSSHというアプリを使うと、SSH 接続先を保存、管理が便利。
AppStore経由で有料。350円くらいだったと思う。これだけのために有料ってなんかやだ。無料で こういうのないのかな。

ということで、puttyとTeraTermさん、お世話になりました。