探すクセ。街でベージュのコートを見かけると指にルビーのリングを探すように、バイクで崖の近くを走ると船越英一郎を探してしまう。タクシーを見ると渡瀬恒彦を探して、スーパーでは木の実ナナ。但し、家政婦がいるような家には行ったことないので市原悦子を探せないが。マーマと叔母にはウケたんだけど・・・・。どーよ?
電話の内容。朝っぱら、工作室の家主「社長」から電話があったざんス。お!もしかしてバイトの話? などと期待しつつ話を聞くと・・・・、「おう、会社のHPを作ったんだが、お前のPCで見てみろ! じゃあな~w」・・・・え、バイトの話じゃなかったの? うそ~ん。
誤解ざんスよ~w稀にではあるが、ミーが「歴史に詳しい人」と思われてる節があるざんスが、ミーは歴史に詳しくありません。天正少年使節の4人の名前は覚えていても、「ウィリアム・アダムズ」と「三浦按針」が同一人物っておととい知ったばかりだしwあくまで「歴史ネタは好き」なだけで、詳しいって事で はないので。追記:TV「カノッサの屈辱」は面白かったざんスよね。
火力が足りない。『情熱』と言う名の火力が足りないざんス。 だからと言って放火するような安易なバカではないので、今からGyaO!で「タワーリング・インフェルノ」でも観ようかなと。 懐かしいなぁw 初見は世を忍ぶ仮の小学2年生の頃に「ゴールデン洋画劇場」で2週にわたって放送されたのを観たざんス。 宿題? するわけねぇじゃん! こっちの方が刺激的に思えたし。 この映画で「スティーブ・マックィーン」と「ポール・ニューマン」の名を記憶したざんスもの。 ・・・げ、今から観始めて終わるの何時だよ? う~わ~。
結婚が「人生の墓場」とするならば。離婚した人たちは「ゾンビ」なのだろうか? もっとも「土葬」じゃないとゾンビにもなれんけど。 結婚をしてない私には知る術は無い。 ・・・どうやら、「地獄」にいるらしいんだが、なにせいろんな地獄を「かけもち」してるからワケわかんなくなっちまってw お!別府に行かなくとも「地獄めぐり」してるんざんスねぇ~、ミーってば。 なんだかねぇ。