民主党が次の党首を選ぶのに「国民ほったらかし」で動いてるけど、



当の議員さんたち、次の選挙で、どれだけの人が票を入れると思ってるのだろうか?



「支持団体」があるから、普段選挙に行かない連中が投票するわけが無いとタカをくくってるのだろうか?



ひっくり返されることを今の民主党は「想定外」としてるのだろうか?



なんかさー、自民党を連立してどんどんダメになって燃えカスのイメージしかない社民党の二の舞が浮かぶんだけど。(あくまで私見)





国民は民主党、及び議員に「飽きてる」と思うざんス。

「こいつらも税金ドロボーだったのか」と。(野党時代から感じてる人も多数いるだろうけど)



こんな時期に国民は「国家社会主義ドイツ労働者党」のようなのを求めていってしまうのかしら?(おっかねぇ話だなー)



どーよ?(誰が読んでるんだろ?)




うちの読者諸氏で「おおお~!!」ってわかる人がどんだけいるんだか・・・・。



国営放送でまた「ドクター・フー」が観たいが、今のミーは「デジタル難民」だし。



政治屋・電力会社の社員・原子力安全委員会・銀行員に公務員。それとJAL.


『お前らが歌ってんじゃねぇよ!』って石を投げたくもなるざんショ。



どーよ?(かなり偏見)
昨日の話。


マーマの実家にいる叔母に本を配達すべく、学校の帰りに立ち寄ったざんス。

本来、叔母はマーマ同様「推理小説」のファンざんスけど、時代劇とかも好きなのでミーが持ってる「時代小説」を用意。

10冊くらい池波正太郎の本がほとんどで、ついでに「眠狂四郎シリーズ」と藤沢周平の本も2冊。


これで叔母もしばらく退屈はしないざんショw



さて、夕食をいただき「バトルスター ギャラクティカ」を視聴。



すると叔母が、

「あら、これって面白し炉そうねぇ。 基本的にSFだからって避けてたけど、ちゃんとドラマ性あるし。 タイトルでてっきり人形が出てくる作品だと思ってたわ」


・・・どうやら叔母は「サンダーバード」などの作品と勘違いしてたみたい。


たしかに、あーたの『甥っ子』はそういった作品をよろこんで観てるけど・・・・。








話は変わるが。


ミーと比較して、『1年間でTV視聴による2時間ドラマなどのの殺人事件の被害者を観てる数』はミーより叔母やマーマがたくさん観てる。


にもかかわらず、ミーに対しては

「あんた、よくも人がたくさん死ぬ映画やドラマをニコニコしながら観てるわねぇ。残酷だねぇ。」




・・・・あんたら、「どの口」がそんな事をミーに言うのよ!
毎年、こちらの地域では映画祭なるものが開催されているざんス。



行った事無いのだが。



この映画祭、新旧いろんな作品が上映されるんだけど、スゲェのは上映作品の監督や俳優が招待されること。(すべてじゃないんだけどね)


・・・で、今年は誰が来るの?とHPでチェックしてたら・・・「森下くるみ」が来るじゃないのさ、皆の衆!


げ、来るのが金曜なの? あらま、土曜は試験があるじゃないのさ。


悩むなぁ~。


注:ミーの家から会場までバイクで2時間、。