バイク屋で借りたバッテリーで店まで持っていったミーのバイク。


念のためにってことで、バイク自体が発電しているか?をテスターでチェック。


ハイ! まーったく発電してねぇざんス!!



バッテリーが上がった時点で「もしかして・・・」と予想していた「悪い展開」へとコロコロと転がってゆくミーのバイク。


診断の結果、コイルが焼きついてアウト。(NOT セーフでヨヨイのヨイ!)


パーツ注文して到着予定が火曜日。あーあ。



「スクーターはイヤーン」ってのを社長は知っているので、用意してくれたのは125ccのロータリー式のシフトチェンジのバイク。


・・・に、苦手ざんスよ、このバイクも。



火曜までバイクでの移動は極力避けなくては。
さて、電力が弱った「真・弐号機」のバッテリー。

さっそく行きつけのバイク屋の社長に相談。


ミーの「懐事情」を知ってるので、同一バッテリーは「高価」と判断。
価格がやや安めのバッテリーに変更しようかなと。

まずは現在使用してるバッテリーを充電して様子を見ることに。

もしかしたら電装系に問題があるかも?という事も想定して、午後からバイクを持って行ってチェック。


そのために店から別のバッテリーを借りて「真・弐号機」に装着。


「交換条件」ってことで、社長が作ってないバイクのプラモデル(バイク仲間に依頼されてるプラモと同一のもの!)の製作をすることに。


こりゃ正月はプラモ製作ざんスねぇ。(EX-Sもあるし)