ミーのページ、普段30~100程度のアクセスで淡々と「ヨタ話」(Not ヲタ話)を書いてるだけざんス。

で、昨日のアクセス数を見ると1000. へ? 1000って何?

普段来ない人が、「うっかりチェック」にしても1000って変ざんスよ。


その割に、「何を読みに来ていたのか?」のかが不明。


んで、コメント欄を見ると、「お約束の定型分」によるコメントがあるし。


そんなコメントを残す人のページに行って思う事。


何でミーが『女子力アップ』せにゃならんのよ? 
投資の軍資金が無いのにFX取引に勧誘されにゃならんのよ?
出かける予定がまるで無いのに、ホテル・旅館の案内をされにゃあいかんのよ?
どーでもいい成功話を読まなきゃならんのよ?




必要ないわい!



あたしゃ、他の方々の『日常のよしなし事』を読むのが好きなだけなので、アクセス数を増やすだけの訪問にゃあイラッとするワケさね。(訪問数を増やす事で金を貰ってるのかしら?)


「アクセス数を伸ばすために、面白いネタを書くぜ! 」なんて気力まるでないけど、「この日にミーが思った事」を残してるだけだし。


アクセスした人って、読みはしたものの『身の危険』を感じてミーのところにコメントを残さないのかしら?


・・・単に、『読んだものの、面白くなかった』ってのが多数なんだろうけど。


いいの、いいの。


読んだ1人の人だけでも『しょうがねぇなぁ』ってニヤリとしてくれりゃあね。



・・・にしても、何を読みに来たのかしらねぇ? 謎だ。




どーよ?(いつも読んでる読者諸氏、どー思うよ?)


ここ数ヶ月、月曜と木曜に職場の先輩と「お約束の会話」をしてるざんス。

先輩:「お、logan。出てきたの?」

ミー:「ミーがここに居るってことは、今回も香港・マカオ・ラスベガスには行けなかったってコトざんス。」

※ ミーが逆に先輩に聞くケースもある。

『悠々自適生活』は、なかなか叶わないものざんスねぇ~。



どーよ?(まぁ、息抜きの会話よ)
「あぁ、早く宝くじを当てて『毎日が日曜日』の生活をしたいものざんスねぇ。」

ミーが普段から『ネタ』として呟く一言ざんス。

でね、その発言を真に受けて批判をする人って結構いるんざんスよね。

「あんた、人生そんなに甘くない!」
「あんたみたいな人は、死ぬような苦労を味わったほうがいい」

そんな連中が、自分は『苦労を乗り越えた忍耐の人』のような言い草でミーを諭す。(いや、諭したような気分に浸ってるって見方が妥当か)

ふむ。ミーの感想は『そんな苦労をした人は、偉そうに言わない』って思う。むしろ、にこやかに「当たるといいねぇ~。」くらいのことを言う程度。苦労人は苦労を『自慢しない』と思う。


そのようにミーに対して「上から目線」で偉そうに言う割には、

『当たったら必ず教えて』
『奢ってくれるのが当然だな』

などと、ミー以上に『甘い考え』をしてる事に呆れるンざんスよね。


なんかねぇ、ミーとしては「ジョーク」として受け流したいのだが、発言者の『必死な眼差し』というか『タダでもらえるなら、何が何でも巻き上げる』って言い草にウンザリなのよね。


申しわけねぇが、ミーがそんな連中とは交流を続けようなんて思うわけないないざんショ。


鬱陶しいから、人間関係の整理をしたくもなるでしょうよ。(部屋整理は相変わらず上手くいかないのだが)


どーよ?


追記:

たまに「そんなことは、当たってから言え」なんていう人がいるけど、あんたにゃ言わねぇさねw

あたしゃ親切にしてもらった人にはお礼はするけどさ、「100円奢ったんだから、1万円円出せ」みたいなことを平気で言う奴には、そりゃ呆れるさね。


本日は、期間限定の「夜のお仕事」(要は午後からの勤務。金で恨みを晴らす仕事をしてるワケではない)だったんざんスよ。

で、帰宅時にドアノブにビニールの買い物袋が引っ掛けてあったんざんスよ。

「はて、 何かしらねぇ?」と袋の中を見ると・・・・。

アマゾンで注文してた雑誌「映画秘宝」の最新号。


???


いえね、いつもなら配達の人が「不在通知」を入れていたり、『強引に郵便受けに押し込んで』いたりしてたんざんスけどねぇ。

こちらの地域は雨も降っていなかったし。


それにしても、袋を「どこで手に入れたのか?」のほうがミーは気になるのだが。普通は配達員が持ってないでしょ?

どーよ?