小松左京という小説家の書いた小説と、その小説を原作とした映画。
映画が公開されたのは、1980年なので、約40年前の映画です。
今観ると、かなり古臭い映画だなと思うが。
生物兵器として開発されたウィルスにより人類は死滅したという設定が、今の状況を予言していたみたいだとかなんとか。
これを機会に、小説や映画を観るもいいと思います。
これから、クリエイターになりたいと思う若い世代には、小説を読み、映画を観てほしいと思います。
ネットのなろう系を読んで、ラノベ作家になりたいとか思っているような子供は、ちゃんとした小説を読んでほしいと思います。
ラノベは嫌いです。
小説にも漫画にもなれない中途半端なゴミでしかない。
そんなゴミみたいなモノで生計を立てているクズは死んでほしいです。
昨今のなろう系ブームで、画力も無いのに漫画を商業誌などで描いてるゴミにも消えてほしい。