遅れてきたオヤジDrummerの独り言 -23ページ目

遅れてきたオヤジDrummerの独り言

高校時代、不完全燃焼のまま終わってしまったバンド活動。
日々の生活にかまけてバンドから遠ざかること二十数年余。
ずっとくすぶっていた内なる自分をついに開放。すでに壮年の域に達していたオヤジが再びスティックを握ることとなった。



ロストジェネレーション世代のオヤジの苦悩を歌った歌です。
まだまだですけどね。