今は作家志望ですが!
夢見がちなのは変わらんね。
歌うのかなり好きです。
なんなら小学校上がる前から大好きでしたよ。
今もヒトカラは欠かせませんねっ。
歌って詩とメロディーと声でしょ?
なんかね、あのはまり方がすごく心地良いわけですよ。
本を読むのも好きな子なので詩とかも知識浅い感じですが好きです。それがメロディーに乗って、人の声で生き生き表現されて、これが興奮せずにいられるか!ってね。
いやあ、あの見事なトライアングル(?)考えた人はジーニアスじゃ到底足りない称賛の嵐ですよ。
だからボカロって原曲あまり好きじゃないんですけどね。
メロディー好きなものがあってもボーカルが機械音声丸出しだと柔らかさが足りないし歌詞殺しちゃって耳に残らないからさ。
もちろんテクノとか嫌いなわけじゃないので、そういうテイストのもので好きーとかは偶にありますが大部分違うし。
だから歌ってみたばっかり聴いちゃうやー。
声、詩、メロディー。単体でも好きだから聴けないことはないけども。
ふむ。蛇足です。
話逸れましたぜ。
ホルモン療法って声変わるらしいじゃないですか。
私は歌うの好きで、好きなアーティストも女性ばかりです。だから歌うときだけは女性の声を出せることがすごく嬉しいんです(男性も出せたら出せたに越したことはありませんが)。
仮想として、もし私が歌手になったならステージの上でだけなら女性らしい格好や振る舞いをしてもいいよと思うくらい。
でもFtMの皆さんが思うように、話した声で女性と判断されるのは当然嫌なわけです。
なんなんでしょうねーこれ。
好きなアーティストのライブとかを見ると自分もステージ立ってやりたいなあって思います。
ふーむ。性別ってやつはとことんめんどくせーですな。
なぜ両極端なのかとね。
FtMじゃなくてFtXなのやも知れんな。