機材を載せてるHPを作ったりもしてるんだけど見づらくて。。。

なのでコチラで所有ギター倉庫として使ってみようかなと。

まずはストラトキャスター編その1

$ストレスキャスターのブログ-Fender ST72-145RB


Fender Japan ST72-145RB

生産中止になる前に新品で購入。

えぇリッチー・ブラックモアに憧れてギター始めた口ですから。

いつ買ったか正確な時期は忘れたけどシリアルナンバーからすると95~96年製。

ボディはアルダーで、当然ながら指板はスキャロップ仕様のPUはダンカンSSL-4を2発搭載。

買ってからしばらくはコレばかり弾いてたから気にならなかったけど、スキャロップのギターはこれしか持ってないんで他のギターを弾く機会が増えると弾きにくい。。。

ってか、このPUは御大サウンドとはキャラが違うと思う。

シグネイチャーモデルなのになぁ。。。

それに鳴ってないと思うんだ(小声

そんなこんなで最近は殆ど出番が無いけど、御大ファンとしては手放せないギターだったりする。

そう言えば同じ時期にセットネック&レースセンサー仕様のとかUSA製のも発売してたな。

USA製はたしかボディがアッシュだったような記憶が。

セットネックの型番はST72-175RBだったかな。

そっちの方も興味があったんだけども、御大らしいのはやっぱりコッチかなと。

まぁ懐の事情的に買えなかっただけなんだが。。。
クライブバーカー原作の映画化ですね。

この作家の小説は何冊か読んだコトあるけど翻訳の関係かなんなのか、チト読みづらかった印象が。

まぁ原語でもそうなのかもだけど。

とりま。

超常現象を研究している大学教授一行が、いわくつきの建物の調査の為に泊まり込む。

すると予想以上に恐ろしい出来事が。

ってホラー映画ですね。

うん、コレは面白かったですな。

正統的なホラーって感じで。

だがしかし1番怖いなぁと思ったのは女大学教授だったりもする。
負けたか。

いや昨日某オクで入札してみたベースなんですけどね。

なんだか張り切ってる人がいらっしゃるみたいで。

えぇサクッと身をひいちゃいましたよ。

まだまだお手頃価格だったんですけどね。

なんだか、その気にならなくて。

気力が充実してないってヤツでしょうかね。

まぁなにより充実してないのは財力なんですが(苦笑