人にはそれぞれ生き方がある
でもなかには追い詰められてしまう時もあるかもしれない
そんな時、自分に問いかけて
「今、自分は笑えてる?」って
笑い方を忘れてしまったらダメなんだ
一番楽しかった記憶
印象に残ってる思い出
何かに迫られた生き方をしていると余裕がなくなってしまう
楽しいと思える余裕をなくしてしまう
何かに迫られた生き方って辛くないかな
どうせなら全てリセットして
心から笑えることして生きていこうよ
そのほうがずっといい生き方になるかもしれないから
人にはそれぞれ生き方がある
でもなかには追い詰められてしまう時もあるかもしれない
そんな時、自分に問いかけて
「今、自分は笑えてる?」って
笑い方を忘れてしまったらダメなんだ
一番楽しかった記憶
印象に残ってる思い出
何かに迫られた生き方をしていると余裕がなくなってしまう
楽しいと思える余裕をなくしてしまう
何かに迫られた生き方って辛くないかな
どうせなら全てリセットして
心から笑えることして生きていこうよ
そのほうがずっといい生き方になるかもしれないから
人は誰しも船を動かしている
大海をただただ風を受けて進んでいる
時には自分自身でオールを漕いで
必死に前へ前へ船を進めている
でも時に大きな嵐に遭遇することもある
荒波の中の航海は中々前に進めない
でもどんな荒波でも凪の瞬間は訪れる
ずっと荒波の中の航海はないのだから
その時は必死に前へ漕いで行こう
船には航路を示す航海士はいない
いるのは航路を決める船長の自分のみ
だから船長の自分はただただ船を進め大海を渡っていく
だって船を進める人が他にはいないのだから
自分が船を進めることを辞めてしまったら
船は海の真ん中に停まってしまう
漕ぐことを決して諦めないで
たとえば何か進めているうちに
大きな大きな壁にぶつかって
それが辛いと、苦しいことであっても
それが永遠に続く事はないんだ
頑張って頑張って
そればかり自分に言い聞かせて
頑張らなきゃ頑張らなきゃ
そう思い込んで
自分を追い詰めていないかな
辛いこと、苦しいことからそれでも前に進もうと
逃げずに立ち向かうことは凄いことかもしれない
でもその為に
何かを犠牲にしてはいけない
心も体もなにもかも
犠牲にする必要はどこにもない
心も体も犠牲にした先にあるもので
誰もが幸せになれるとは限らないのだから
自分が困難に立ち向かっている時
同情による慰めに一層辛く感じてしまう
周りに味方がいないと感じてしまう
誰にも理解してもらえていないなんて
寂しいことを思わないで
周りをみつめてみて
誰もが心配してないわけじゃない
誰もが自分の困難に立ち向かって必死なんだ
どうしても苦しい時は
その心が折れてしまう前に『助けて』のサインをだして
そうすればきっと
助けてくれる存在が現れるかもしれない
ただの理解のない同情の慰めなんかより
理解されたうえでの慰めの言葉は
何よりも大きな救いになるのだから
自分の存在の意味を求めてしまうことがある
それは自分に自信をもてなくて
自分の価値がわからなくなって
でも、
自分という存在、価値は
他人が決めるんじゃないんだ
自分自身で勝手に決めつけてしまうんだ
存在を 価値を 恐れないで
頼れるものに頼っていいじゃないか
自分という存在を見失いそうな時は
少しでもいいから
自分と向き合ってみよう
そうすれば自ずと
存在や価値が小さなものに思えてくるのだから