秘書恭子の気になるゴシップアメブロ -9ページ目

秘書恭子の気になるゴシップアメブロ

おもしろい情報をアップしていきますね。あと、普通に日記みたいな感じだと思います。 (^-^)

23日のモンゴルのメディアによると、大相撲の元横綱朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジ氏(31)が20日、テレビ局社長を殴り、顔にけがを負わせた。

 ダグワドルジ氏は6月に実施された国民大会議(国会)総選挙に出馬した兄で元プロレスラーのスミヤバザル氏をめぐり、投票日直前にテレビの番組にスミヤバザル氏を登場させるよう依頼、
社長は「選挙違反になる」として断った。

 このため、今月20日に地方で開かれたイベントの場で社長に会った際に、素手で3回殴り、その後、電話で「殺すぞ」などと脅したという。

社長は警察に届けることを検討している。

 ダグワドルジ氏は5月にもウランバートル市内で酒を飲んで警察官に暴行、公務執行妨害の罪で罰金を払った。

とのこと。

サスガですね~
(@_@;)

 

8月27日に東京・AKB48劇場で行われる前田敦子の卒業公演。この公演前に予定されていた、前田の「最後の劇場入り」イベントの中止が決定した。

このイベントは卒業公演のチケット競争率が916.38倍という破格の倍率を記録したことを受け、前田本人からの「なんとか直接、ファンの皆様にご挨拶だけでもできないか」という申し出によって開催が決まったもの。
当日午後より前田を乗せた車両が会場周辺を走行し、ファンへ最後の挨拶を行ってから劇場入りする予定だった。


しかし8月20日に東京・銀座で行われたロンドンオリンピックメダリストの凱旋パレードに約50万人が集まったことから、警察当局は今回のイベントにも多数の人が集まると予想。
安全確保の観点から中止の指導が入り、開催は見送られることとなった。


なお、この卒業公演の模様はフジテレビ系「HEY!HEY!HEY!」やGoogle+、AKB48の公式YouTubeチャンネルにて生中継される。
劇場で観覧できないファンはこちらで彼女の最後の舞台を見届けよう。

とのこと。

もぅAKB旋風はメチャクチャですね…
(@_@;) 
一身上の都合で福岡・博多を拠点に活動するアイドルグループ「HKT48」を脱退した菅本裕子(18)が22日、Youtubeに動画を投稿し、脱退理由について自らの言葉で詳細に説明した。

 菅本は21日、HKTの公式ブログで谷口愛理(13)江藤彩也香(14)仲西彩佳(16)とともに、ファンへのコメントを発表しているが、まだファンに伝えたいことがあったのだろう。
22日の早朝に自らのメッセージを動画投稿サイトにアップ。
脱退理由やファンの間に流れる噂について話した。


 ステージ衣装とは違う私服姿で登場した菅本は冒頭「今回は今まで応援してくださったファンのみなさんに感謝の気持ちと、辞める本当の理由を裕子の口から言いたかったので、動画で言うことにしました」と今回の投稿理由を説明。これまでのファンからの声援や応援に感謝した後、活動を辞退した理由については
「大きく分けて2つある」
と話し始めた。


 まず一点は進路の問題だ。
現在高校3年生の菅本は周囲が進路を決める中、もともと興味のあった料理の道に進もうとの思いが強くなってきたと明かした。
グループを脱退し今後は、専門学校もしくは大学に進み料理人の道を進んでいきたいという。


 もう一つの理由がファンとの私的な交流だ。
「謝らなければいけないんですけど、少し悪いことをしてしまって…」
と心苦しそうな表情を浮かべた後「特定のファンの人にコメントをしてしまったこと。もう一人一人のファンの方にメールをしてしまった。変な内容とかではないんですけど」とグループで禁じられているファンとの交流があったことが辞退の理由だと説明。
「興味本位で送ってしまって。アイドルとして自覚がないというか、安易な気持ちで送ってしまった。本当に応援してくれた方を裏切ってしまい、ごめんなさい」と改めてファンに謝罪した。


 菅本によればファンとの交流から1週間後に事態に気づいたマネージャーに怒られた後「アイドルを続けたい? 続けたくない?」との言葉を受けた際に、「進路のこともあり、アイドルとして自覚がないとも思い」自ら活動の辞退を口にしたという。

 突然の活動辞退はファンの間でさまざまな憶測を呼んでいるが、飲酒、喫煙については「法に触れるような最低なことはしていません」と断言。
ファン宅への宿泊や以前からファンと友達だったことなど噂について全面的に否定し「うそがこんなに広まったのが悔しい。そんな証拠は絶対出ることはないので大丈夫なんです」と心配するファンに訴えた。


 また同時期に活動を辞退した谷口愛理(13)、古森結衣(14)江藤彩也香(14)、仲西彩佳(16)の4人については同じ辞退理由ではなく「一人ひとり別の理由が辞めていて、ほかの子たちの辞めた理由は詳しくは分からない。みんなそれぞれの夢に向かって辞めていると思う」と話した。

 今後は料理の道を進む予定で「一人前の料理人になってみなさんに会えたらいいな」。
新たなTwitterアカウントを立ち上げ、そこで菅本の料理の写真をアップしていく予定だ。


 動画中、硬い表情を見せた場面もあったが、最後は「これからは裕子は料理の道で頑張っていきます。メンバーのみんなも夢に向かって頑張ってください」と笑顔とHKTへのエールで締めくくった。

とのこと。

正直な告白でいいですね。
(*^_^*)ガッツ

 

2軍で再調整中の日本ハム斎藤佑樹投手(24)が、実は“激やせ”していた? 

14日、2軍施設のある千葉・鎌ケ谷で「体重が戻ってきた」と復調を喜んでいた佑ちゃんだが、
現在も71~72キロとプロ野球選手にしては軽め。

2軍落ちしたばかりのころは「全然、ご飯を食べられなかったので…」と食欲不振にも悩まされ、開幕時と比べて体重は4~5キロも減ってしまっていたという。

 日焼けしたこともあって、精悍(せいかん)な顔つきになった。
この日は、千葉・鎌ケ谷の室内練習場のブルペンで、課題のクイックを入念に確認。

1軍昇格が見送られてから初めての練習で
「落ち込んでもしょうがない。2軍に落ちるのは、もうイヤです。それなら、あと1~2回、しっかり投げて、シーズン終盤の大事な時期にきちんと上で投げられたほうがいい」
と、自分を奮い立たせた。

 次回の2軍戦登板は19日楽天戦に正式決定。東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県南三陸町が舞台だ。

チームは試合後に地元商店街のチャリティーイベントに参加予定。
2軍戦とはいえ意義深い一戦で先発することになり「いい機会。自分も感じるところがあるかもしれない」と、気持ちを高めていた。

とのこと。

頑張れユウちゃん!!
(*^_^*) 

(株)ライツコムが破産。
当初はK-1のイベント運営を行っていた。

平成15年2月に当時社長であった石井和義氏が法人法違反で脱税逮捕されたことで対外信用を失い、
同年9月に興行運営会社として(株)FEG(TSR企業コード:295780371、渋谷区)を設立、
K-1の業務運営を同社に委託し、当社はライセンス管理などを行うようになった。
 
 しかし、運営を委託された(株)FEGはK-1などの興業規模が拡大するとともに、
ライバル団体からの選手引き抜きによるギャラの高騰などで経費負担が年々重くなり、格闘技ブームの終焉に伴う大会規模の縮小、
テレビ放送の視聴率低下、打ち切りに伴うスポンサー離れ等で業績は低迷し、資金繰りは急速に悪化。
 

 平成20年以降には、出場した選手に対しギャラが未払いの状態となった。
この間、(株)FEGは中国の投資銀行とパートナーシップを結ぶなどで立て直しを図ったが事態は好転せず、有力選手の離脱などで最近では大会の開催自体も困難となり、
(株)FEGは平成24年3月に債権者から破産を申し立てられ5月7日、破産開始決定を受けた。

(株)FEGの倒産の影響から当社も事業継続が困難となり、今回の措置となった。

とのこと。

(@_@;)