人間は、なんで生きるんだろうと最近になって思う
人生に勝ち負けがあるのなら死は負け生きるが勝ちなのだろう
なら、勝ち目のない戦いに挑んでいるようなものだな
一日生きたと言う事は一日死に勝ったということだ
でもいずれは負けてしまう、負けるとわかっていても人間は生きる
天災や事故で生きた人は「よかった助かった」と言うだろう
だが、助かったのではなく一時的に助かってよかったではないだろうか
いずれ人は死を迎えるんだから
では、なんで生きるんだろうか?
その生きる意味の答えがわからない・・・・・・・・
診断されて、結果はまだだけど色んな事を考えた
子孫を残す為に生きるのだろうか?では、その子孫も子孫を残すために生きるんだろうか?
なんか、仕事で上手くいった夢が叶ったそれが意味になるのか?
結局は自己満足ではないだろうか?
最終的に、人間は生きる意味は無く、それを探して見つけて自分で生きる意味にしてるんではないだろうか
なら、何故人間は産まれてくるのか?
言いたいことがまったく伝わらないですねw言葉にするのは難しいです
答えはでませんね
では、幸せとは?
人それぞれに幸せだと思う事があるでしょう、死ぬ事が幸せだと思う方、お金があれば幸せだと思う方、御飯が食べられれば幸せだと思う方、住む場所があれば幸せだと思う方、それぞれの幸せがある
ならば、小さな事で幸せを感じられるようにハードルを下げてやればいいんじゃないか?
例えば、仕事ができるだけいいか、食べるものがあるだけいいか、住む場所があるだけいいか、恋人がいるだけいいか、と言うようにすれば幸せになれるだろ?
だけど人は他人の目を気にする、他人は他人なのに、・・・・・
そういう自分も、上記のようには思えない
なにが幸せなんだろ、大切な人によく幸せになってほしいと言うが漠然と言ってるだけで、彼女の幸せがなんなのかわからない
俺がいないことが幸せかもしれないし、今十分に幸せなのかもしれない
幸せか~~幸せがなんなのか幸せが壊れた時に気づくのかもしれないな~
今自分が幸せと思ってる人は少ないのかもしれないな、その平凡な日々が幸せだったのだろうと気づいてからでは遅い
よく、わからない文章だな~文才ないからごめんなさい
書きなぐってみただけだから
とりあえず、一日一日を一生懸命に過ごそう
何もしない日があったっていいじゃないか、それだけ人より色々な事が考えられるのだから