内閣支持続落、19%=普天間で49%「首相退陣を」―時事世論調査

5月14日15時11分配信 時事通信

論調査によると、鳩山内閣の支持率は前月比4.6ポイント減の19.1%となり、昨年9月の政権発足以来初めて2割を切った。不支持率は同7.6ポイント増の64.1%。沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題で鳩山由紀夫首相が掲げた「5月末決着」が事実上不可能な情勢となり、首相の資質や指導力不足を問う声が強まっていることなどが要因とみられる。
 支持率が1割台となったのは、麻生内閣退陣直前の昨年9月の調査以来。普天間問題が月内に決着しなかった場合の首相の進退については「責任を取って辞任すべきだ」と答えた人が49.2%で、「辞任する必要はない」の42.0%を上回った。
 調査は、全国の成人男女2000人を対象に個別面接方式で実施。回収率は68.8%だった。

未だに辞任する必要はないという人が42%もいるってのが理解出来んな。



それにしても、私はこの年になるまでこのような調査や視聴率調査の依頼を受けたことがない。

ホンマにやっとるんやろか?

路上カメラマンのブログ
ナオミ・ワッツがマリリン・モンローになる!? 架空の伝記が映画化決定!

5月13日22時20分配信 シネマトゥデイ

 ノーベル賞候補にも挙げられている作家ジョイス・キャロル・オーツの書いた、架空のマリリン・モンロー自伝が、ナオミ・ワッツ主演で映画化されることが明らかになった。監督は映画『ジェシー・ジェームズの暗殺』のアンドリュー・ドミニクが予定されている。

 マリリン・モンローは死後50年近くが経過した現在でもセックス・シンボルとして扱われる大スター。原作「ブロンド -マリリン・モンローの生涯」(講談社刊)は作者の完全なるフィクションでありながら自伝という体裁をとっており、2001年には「偽りのブロンド ~ マリリン・モンロー」としてポピー・モンゴメリー主演でテレビ映画化もされた。今回は再映画化となる。

 注目のマリリンを演じるのは、映画『ザ・リング』など日本でもよく知られているナオミ・ワッツ。過去にはスカーレット・ヨハンソンやミシェル・ウィリアムズがマリリンを演じると報じられたこともあるが、その二人に比べるといまいちセクシーさが不足気味? だがドミニク監督によると、「僕はノーマ・ジーン(マリリン・モンローの本名)をおとぎ話の中に迷い込んだ女の子として描きたいんだ」と語っており、監督のイメージするマリリン像ではナオミが一歩リードかも。映画は2011年初頭より撮影開始となる。

 またバラエティ誌によると、マリリン・モンローの死亡時に検視を担当した検視官の証言を基にした映画『マリリン』(原題)も製作が進んでいるらしく、没後50年を前にしてにわかにマリリン・ブームが到来。死の真相がハリウッドに残る謎として数えられることも多いマリリン。映画史に残る大スターがスクリーンで復活する日も近いかもしれない。


路上カメラマンのブログ  なんと綺麗なんだろう、演技も最高

またまた煙草の話になるが、かれこれ喫煙者締め出しの社会現象から現在に至るまで各ニュース番組にはコメンテーターといういてもいなくてもいい存在の人がいる
つまり、ひとつのニュースに関してさほどアナウンサーと変わらないコメントを深く掘り下げることなく、視点を変えコメントするわけではないからだ


それで煙草の件にしても、どのコメンテーターも喫煙者は右肩下がりなのに厚労省はあれほど煙草を締め出そうとしているのか説明しない。税率は一番高いが喫煙者が減ったからか。煙草店は、煙草農家、JT(煙草農家から買い取らなくてはいけないのだ)はたまったもんじゃない。

だから煙草の種類には不思議な現象が起きている。

喫煙者が減っているのに、次々と新銘柄が出ている。

これは売れないからだ。
煙草農家で買い取った葉を煙草にして売らなくてはならないが喫煙者が減っている。

だから煙の少ないものや、匂いのきつくないものを開発して市場に送りこんでいるのだ。


“健康のため”というが、相も変わらず車の排ガスが人体に与える害については何も言わない。


厚労省が発表した喫煙者の統計が本当ならば、副流煙より排ガスの方が体に悪いと思うがね。