しばらくの間
ブログを
お休みしなければいけないようです…
二つの夜を
おふくろと
ともに過ごし
とても楽しげな母の顔
その瞳を少女のように
きらきらさせて
楽しいねって
笑ってたけど
見え隠れした希望の灯火も
吹き消しそうな
感情の
嵐
あまりに急な
変化に
わたしたちは
こころとからだがおいてけぼりになってるかな…
この嵐
やりすごすには
も少し時間が要りそうです…
今は仕事以外はいつも、母と共にあろうと思います。
居住が階下になるため残念ながら、巡回も出来なくなりそうです…
何も捨てないなんてやはり甘すぎたことを早々実感していますが
こらからは様々な機関との連携を模索して行くつもりです。
もう自分の家がここでは無いといいはじめてるので
もうすぐ
わたしも忘却の彼方なのかも知れません
全て、しばしのお休みですが、必ず戻るつもりでいますので
その際はまたよろしくです。
みなさまお元気で (´`)>
老いは
生けるものすべてに平等だと思うから
彼女の旅路に静かによりそうつもり…
歩けないひとが
家の中を匍匐前進で徘徊するなんて
驚愕だったけど
それが
アルツハイマーなのでしょう
昨夜から
たくさんの衝撃を体験したけど
不思議と心波立つこともなく
キャンプ用のベッドを広げて一緒に寝ました
安心したようで朝方は
軽い鼾と共に
ぐっすり
わたしはといえば…ま いっか (^^;
たぶん
今夜からずっと私の寝床はここになります
なにも捨てるつもりもないけど
時間は足りなくなりそ
しごとは
つづけないとね
今までとは一味違う親子の時間の
はじまり…
両手がこわれてなければなぁって
実は
ちょっとだけ
思ってしまったけどね
なんとかなってますから
OK牧場
飛びます








