達也が筋肉系のケガ。



そして、平川も筋肉系のケガ。



堤、手術後のリハビリ中。



梅、手術後のリハビリ中。



近藤、手術後復帰。



アレ、手術後復帰。



萌、腰痛後復帰。



峻希、腰痛後復帰(リハビリ?)



うん、こうやって見ると、結構ケガ人は多いね。



新しいスタイルの確立、



そしてケガ人多発。



それを考えると良くやっているね。



ベテラン陣。



暢、坪、啓太、タカ、阿部ちゃん、都築、ロビー



ベテラン陣のケガが少ない。



この辺りは、きちんとトレーニングが積まれている証拠かもね。



安定したベテラン陣に調子の良い若手のミックス。



今のレッズを支えている選手達です。



ケガ人が居る時こそ、サブのメンバにアピールのチャンス。



正直言って、今年のレッズは選手層が厚い。



去年までは、居ても使われないので、ある意味ムダだった。



今年は、モチベーションも高いし、若手が伸びるチャンス。



さて、週末の京都戦。



どんなスタメンと帯同メンバなのか?



そして、どんなカードを使うのか?



楽しみな一戦です。



ケガの選手は、安心してきちんと治して欲しい。



フィンケなら、ケガが治ったらきちんと見てくれるから。



あせらずにやって欲しい。




大分戦


直輝は光ってたね。


どれをとっても、一流。


若くても、できる!


って事を証明したね。


今年の得点シーンで、相手を崩したものは、


2点とも、直輝が絡んでるよね。


しかも、埼スタで!


嬉しいね。


彼は、まさにフィンケスタイルの伝道師。


でも、今の浦和には若手の大半がフィンケスタイルを理解してる。


本当に楽しみ。


ベテランと若手の融合。


どう化学反応するのか?


ワクワクして仕方ない。


今年は、試合を見おわると、首が痛くなります。


身を乗り出して、力が入って見てるから。


去年までのような、焦燥感はない。


RPで直輝のコメント見ました。


広島戦での出来事。


佐藤寿人の突破を無理やり止めて、イエローくらったシーン。


直後、寿人が激怒して、直輝に文句を言っていた。


直輝は平然として立ち去った。


これに対し、直輝はピッチ上の事なので、気にしてないと。


この時点で、大物だよね。


さらに、寿人に謝ったら、「これからも、激しくいこう!」と言われたみたいだね。


敵ながら、ナイスガイだ。


彼のプレーはリスペクトするし、今回のやりとりも、先輩Jリーガーとして素晴らしい。


昔、達也が悪質プレーで骨折して長期離脱になった。


それからと言うもの、彼にはブーイング。


悪質プレーは非難して良いと思う。


だけど、当事者同士が和解しているみたいだし、何年も前の出来事。


サポもそろそろ、前を向く時がきているんじゃないかな?


幸か不幸か解らないけど、今年は対戦がないから良いけど。


チームが前進して行ってるのだから、サポも前進しよう。

去年まで、代表で選手がとられると、次の試合のメンバーがどうなるか心配だった。


今年は、誰が出てどんなプレーを見せてくれるか楽しみ。



それだけでも、良いんじゃない?


期待!


それは大事でしょ?



なんか、既に我慢できなくなったサポもいっぱいいるみたいね。


勝てなくて、選手が泣いている時代もあったよ。


サポも、ついていってみたらどうかな?


根付いた意識やスタイルは簡単には改善できないよ。


少しずつ変わって行くのを肌で感じる楽しみもあるよ。


もちろん、何の成長もなければ、批判はもちろんだけどね。


まだ、そんな時期でないでしょ。


正直、今年ダメならどうしたら良いかを、来年のキャンプで取り組めば良いと思っているくらい。


手探りでキャンプを過ごして、少し形になって来てるよね。


今年、あきらめたら、二度とはい上がれないよ。


見て行こうよ!
代表4人、腰痛離脱1名


こんな時こそ、チームの意識が問われる。


結果はどうか?


若手は、新しいサッカーにはまりつつあるね。


スタメンの元気、直輝。


豊富な運動量とアグレッシブな仕掛。


中々、見応えはあった。


途中出場の、赤星、ヨシヤ動きも良かった。


モチベーションも高かった。


セルはもう少しだけど、積極的な惜しいシュートもあったし、常にあの気持ちでやってくれれば。


ベテラン陣。


まだ、楽してる。


去年までのサッカーは楽だったよね。


走らなくても良かったし。


意識がまだ、新しいサッカーになってないね。


まだ、時間が掛かるのか?


もしくは、彼らには無理なのか?


チームとして完成するには、まだ当分先だね。