昔から"卑屈な子"なんて
呼ばれ方をよくされていた
それも親や、当時の(小学5年とかかな?)
担任なんかに言われたもんだから
今でもたまに思い出す。
でも否定し切れない部分もあるから
逆にお前らとは違うんだよ!
位にメンタルを持っていけるように
徐々になってたな。
今の自分の根源にあるものは
嫉妬、怨み、僻み
劣等感、焦燥感、嫌悪感
虚無感とか孤独感。
そういったお世辞にも綺麗とは
言えないドロドロした感情。
それにすら反抗してやろうって、
すなわちそれが結果的に
プラスな方向に進んでるんだなって。
様はさ、理由なんて
何でもいいって思うの。
なにか動いて出来た轍が
結果なんだから
だれもプロセスなんて気にしない
する奴が居ても
否定論と自己肯定論で固めた奴なんだろうし(思い込みか?)
俺なりのポジティブシンキングは
こういう感じなんだがどうであろうか?
どんなことでも確かに原動力には
なりうるんだな。と感じた夜なのでした。
怖いイメージを与えたり
逆に希望に満ちたイメージを
与えたりするそう。
これを見たあなたには
どう写りましたか?
僕は…
外は気になるけど
開けっ放しのドアが嫌だから閉めてくれ!
そんな風に感じて
怖いとも希望に満ちているとも
思えませんでした。
…やっぱり卑屈なのかな?笑
おやすみなさい。
