Bチームにて、火夜を演じました秋山萌花です。
映像都市-チネチッタ- 2025へ来てくださった皆さま、
それぞれのキャラクターが、
それぞれの人生の中で、
それぞれの葛藤や苦悩を抱え、
それぞれの道を選ぶ。
この作品を通して、本当に学びがたくさんありました。
人生の中でタラレバの選択をしていたら、、、
誰しもがきっと経験したことがあるのではないかと思います。
そんな中で、劇中に出てくる言葉一つ一つが
本当に心に響いた方々もいたのではないでしょうか。
そんな気づきをくれた作品に関われたこと、
火夜として、姉になり、秋吉に出会い、
そして生きれたこと。
苦しかったけど、幸せでした。
皆様にも少しでも刺激になれれば幸いです。
今日はついに千穐楽です。
最後まで秋山萌花としての、火夜を生き抜きます。
最後に秋吉と火夜にとってのクニ男のお写真を添えて。

