あんなに嫌な夢ばかりみては 飛び起きての繰り返しだったのに
全然夢見ることなく 爆睡しています。

良いのか悪いのかわからないけど、

朝はストイックに エエクササイズをしコーヒータイムは一日の打ち合わせ。

豊富な生野菜とみそ汁 温泉卵をいただき
難逃れの日本茶を一口。

そして出勤。いつも ここで6:15。

退屈にみえる この暮らしも なかなか仕事は変化もあり
夜には 懐かしい友からの連絡があったり、
ちっとも退屈ではない。

そして今日木曜日。

私の中では 木曜日は一週間の大きな分岐点。
あとは週末に向かってまっしぐら。

これが私の日常です。

とっても美味しいお店です。
私が紹介するよりも クチコミを掲載した方が手っ取り早いので、
こちらを載せました↓

お通しは冷奴。だし汁に浸っていて、ゆでたエビをトッピング。いいぞ、これは当りの店だぞと期待が膨らむ。
当店の売りは、いわし料理。32年間価格を450円から変えていないという。ということでまずはいわしの刺身と竜田揚げをオーダー。
しばらくビールで歓談。竜田揚げは芳ばしくさっくり感がビールにぴったり。刺身はやはり酒とともに味わいたい。燗酒は地元いわき四家酒蔵の「又兵衛」。普段飲みのうまい酒。
続いて串揚げを注文。こちらも当店の看板メニューで、さらっとした自家製ソースのレシピは秘伝だそうで、親方の専権事項だそうだ。さて、串揚げにソースをちょんとつけて(大阪の串揚げのようにたっぷりソースにジャブッと浸すタイプではない)、ほおばる。パン粉のきめが細かく、またネタ(ホタテ、鶏のムネ、ナス、ピーマンの肉詰め等)のセレクションがよく、ビールにも日本酒にもマッチする。ソースにかすかに感じるカレー風味も食欲をそそる。味にうるさい本日の同行者たちも一同賞賛。酒が加速する。
そしてアジのなめろう。最近小生、行く店にあれば必ず注文する酒の肴の横綱。こいつをちびちび食べながらの又兵衛は格別。地元の酒に地元の肴、それだけで何もいらないね。
気さくなおねえさんたちがてきぱきと料理を運んでくれる。今回のミッションではいわきの居酒屋3軒にお世話になったが、いずれも女性がしっかりと働いており、見ていて本当に気持ちが良い。

気づけば又兵衛2合徳利が10本空き、同僚のバカ話に笑い過ぎ顎が疲れ果て、おあいそ。
4人で15,000円(@3,750)、今回のいわき3ケ店中コスパは最上位。