魔女に目醒める覚醒を
サポートしている れいかです💎
れいかです🌙
島根県で、高校1年生と中学1年生の
息子たち、26歳年上の夫、義母、
そして犬・猫・リス・モモンガと
暮らしています😊
私は現在、起業して7年
いろんな仕事をしてきました
サロン、お花の教室、
カウンセラー、物販、コンサル
そして今は、魂の感覚をひらいて
自分の中に眠る本来の輝きを取り戻し
魔女に目醒めるための
セッションやプログラムをお届けしています🌿
ここからちょっと詳しく
自己紹介させていただきますね☺️
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🌙 小さな魔女だった、あの頃
物心ついた頃から
私は「魔女になりたかった」んです笑
庭や道端で葉っぱや木の実を集めては
すりつぶして、色を出して、混ぜて
「秘密の調合」をしながら
目に見えない世界の美しさに
ワクワクしていた子どもでした🌿
そういう感覚、
あなたにもありませんでしたか?
でも、その感覚は
少しずつ封印されていきました。
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🌙 封印された、あの頃の私
幼い頃から、目に見えないものが
「見える」「聞こえる」「感じる」
そんな世界が
私にとっては当たり前でした。
でも周りからは
「変だよ」「気持ち悪い」と言われて
友達にも怖がられて💦
「この感覚は、あってはいけないものだ」
そう思った私は
小学生の頃から
自分の感覚を封じ込めるようになりました。
中学に入ると
息ができない苦しさを感じるようになって
診断されたのは「パニック障害」
さらに、感覚を封印したことで
エネルギーが暴走するようになって
・霊が四六時中見えてしまう
・取り憑かれることが増える
・誰もいないのに耳元で声がする
「これは病気なのか、
それとも本当に霊なのか」
毎日そう考えているうちに
心がどんどん壊れ始めて、、、
「もう生きていたくない」
人生を終わらせようとした日
私は死後の世界を垣間見ました。
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🕯 死後の世界で、気づいたこと
そこは真っ暗な闇じゃなくて
不思議な安心感に包まれた場所
時間の概念もなくて
すべてが穏やかで
すべてを受け入れてくれるような感覚
「ここではもう苦しまなくていいよ」
そう言われているような気がしました。
でも同時に
何かに引っ張られるような感覚があって
気がつくと私は現実の世界に
戻っていたんです。
「私はなぜ、この世界に戻ってきたんだろう」
「生きている意味って、何?」
何度も何度も自問自答しました。
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🌿 スピリチュアルを「使う側」へ
そしてあるとき、ふと気づいたんです。
「私はずっとスピリチュアルを拒絶してきた
でも、もしこれが
私に与えられたものだとしたら?」
「この力を、どう扱うかは自分次第」
そこから、学びと実践を繰り返して
・スピリチュアルの仕組み
・エネルギーのコントロール方法
・霊的な世界のルール
・魂の在り方
少しずつ「力を封じる」のではなく
「コントロールする」ことを
身につけていくと
霊が勝手に寄ってくることはなくなって
自分のエネルギーを守れるようになって
人生が少しずつ好転していきました✨
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🌕 魔女として、生きていく
最初に始めたリラクゼーションサロンで
施術をしていると
「この人のエネルギーが詰まっているな」
「何か言葉が降りてくる」
そんな感覚が自然と出てきて
お客様に伝えると
毎回「当たってる!」って言われるように😊
でも、怖かったんです。
「また気持ち悪がられるんじゃないか」
「怪しいって思われるんじゃないか」
そう思いながらも
少しずつスピリチュアルを活かしながら
ビジネスをしていくと
どんどんうまくいくようになって✨
そして私は確信しました
魔女って、空を飛ぶような
魔法が使える人のことじゃない
「自分の内なる感覚を信じ、
自然界とつながり、
魂のままに生きる女性」
それが、本来の私たちの姿なんです🪄
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今、私は
魂の感覚をひらいて
自分の中に眠る本来の輝きを取り戻し
魔女に目醒めるための
セッションやプログラムをお届けしています🌙
かつての私のように
感じすぎる自分を隠して
"普通"に合わせて生きてきた女性が
その感覚を解放して
本来の自分に還っていく
そんな場所を
ここでつくっています☺️
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もしあなたが
・自分の感覚や直感を信じたい
・感じすぎる自分を解放したい
・見えない世界とのつながりを深めたい
・魂のままに、本来の自分で生きたい
そう思うなら
一緒に進んでいきませんか?😌
あなたの内なる魔女が
これからもっと自由に
羽ばたいていきますように⭐︎
れいか🌙
\眠っている感覚を、呼び覚ます/
内なる魔女を目醒めさせる
5つの感覚ワーク
「気のせいかな」って
ずっと閉じ込めてきた感覚
本当はもう、わかってるんじゃないかな。
その感覚の扉を 一緒にひらいてみませんか?
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