って事です。左がミディアム・スケールで 右がロング ・スケール(ノーマル)です。

ガヤルドさんは手が小さいので この差は歴然でした

もっと言えば ショート・スケール が欲しいくらいです

外国のみなさんは 手が デカイ

以前 雑誌で海外ギターリストの手形が載っていて 比べた事があるのですが
イングヴェイさんなんて ガヤルドさんの指の第一関節分以上 手が大きく
ポール・ギルバートさんに至っては
「あんたは 北極クマか ーっ
」 って思うくらいの手の大きさでした

では
ミディアム・スケールなら どれでもいーの
これには ポイントが3つある ので次回に書こうと思いつつ
お薦めの一曲

Vandenberg/This is war (ヴァンデンバーグ/ディス・イズ・ウォー)
アルペジオから始まる シャッフルの非常にメロディアスな曲で
ストリング・スキッピングが多く 聴こえる以上にテクニカルです

それでは See You
今日から ギター(ネオクラシカル系メイン)について書こうと思い

