ブログネタ帳
ブログの管理機能の中にMEMOがあったら便利なんだけどなぁ。
ブログネタってブログ書いている時に「次これ書こう!」って思いついたりするから、その時気軽にMEMOで残せるようにしてたらちょっと便利だと思いませんか?
ローカルのエディタなどに保管してても良いけどamebloで一括管理していた方がやりやすい。機能追加してくれないかな~。
と、ひとりごと。
ブログネタってブログ書いている時に「次これ書こう!」って思いついたりするから、その時気軽にMEMOで残せるようにしてたらちょっと便利だと思いませんか?
ローカルのエディタなどに保管してても良いけどamebloで一括管理していた方がやりやすい。機能追加してくれないかな~。
と、ひとりごと。
やっと実感!
昨日は会社の特に気の合うメンバーが送別会を開いてくれました。
カニ鍋を囲みながら僕の送別会、もう一人女の子の誕生日、クリスマスを兼ねて皆でワイワイやりました^^
最近までクリスマスや年末という雰囲気は全く感じなかったのですが最近の気温の低下や特番とも伴ってなんとなく実感してきましたね。自分が来週で退職するって言う事も!
今の会社で学んだ事や感じたこと、今後の抱負などは後々綴るとし て、最後まで全力で綺麗に簡潔できるようにやっていきます。
昨日のパーティでは綺麗な花束まで頂いて...。凄く感激でした!ありがとう!
カニ鍋を囲みながら僕の送別会、もう一人女の子の誕生日、クリスマスを兼ねて皆でワイワイやりました^^
最近までクリスマスや年末という雰囲気は全く感じなかったのですが最近の気温の低下や特番とも伴ってなんとなく実感してきましたね。自分が来週で退職するって言う事も!
今の会社で学んだ事や感じたこと、今後の抱負などは後々綴るとし て、最後まで全力で綺麗に簡潔できるようにやっていきます。
昨日のパーティでは綺麗な花束まで頂いて...。凄く感激でした!ありがとう!
心地よいサービスを提供する
僕は、一人暮らししているせいもありコンビニの利用頻度は多い方だと思う。
特に夜遅くなるとコンビニ弁当になってしまうケースが多い。
それ以外でも習慣として、ついついコンビニに立ち寄ってしまう人は少なくないはずだ。
僕は、昨日の夜もコンビニに弁当を買いに寄った。
いつもは某コンビニを利用しているが昨日は何となく気分的にセブンイレブンに行ってみました。(住まいが駅近くなのでコンビには10店弱隣接している)
会計にあたった人が、僕と同じ位の20代半ばから後半位の人で、話し方、立ち振る舞いがえらくスマート!
使用している言葉は他とあまり変わらないのに、細かい気配りと心遣いが真摯ささえ感じさせた。(数名を一人で対応していたのにも関わらず)
今度からそのコンビニをリピートしてしまうだろうとその時に思った。
これを、WEBにも反映できないものだろうか?
ホームページを訪れた人たちに最適化されたサービスを提供し、極め細やかな心遣いと誠実さをもっと伝えるためにはどうしたら良いか?
現実の世界でお客と対面せずに、より、それを伝える事ができるためには何をすれば良いのだろう。カッコいい、綺麗ではない何か。ユーザビリティ、アクセシビリティ、情報デザインとも似ていてちょっと違うような気がする。
かといって、マーケティングなどの二次的作業を発生させるようなものでもなく、デザインからそれらの印象を受ける不確かで高度なもの。
ブログを書いていてまた一つ課題が増えたような気がする。
特に夜遅くなるとコンビニ弁当になってしまうケースが多い。
それ以外でも習慣として、ついついコンビニに立ち寄ってしまう人は少なくないはずだ。
僕は、昨日の夜もコンビニに弁当を買いに寄った。
いつもは某コンビニを利用しているが昨日は何となく気分的にセブンイレブンに行ってみました。(住まいが駅近くなのでコンビには10店弱隣接している)
会計にあたった人が、僕と同じ位の20代半ばから後半位の人で、話し方、立ち振る舞いがえらくスマート!
使用している言葉は他とあまり変わらないのに、細かい気配りと心遣いが真摯ささえ感じさせた。(数名を一人で対応していたのにも関わらず)
今度からそのコンビニをリピートしてしまうだろうとその時に思った。
これを、WEBにも反映できないものだろうか?
ホームページを訪れた人たちに最適化されたサービスを提供し、極め細やかな心遣いと誠実さをもっと伝えるためにはどうしたら良いか?
現実の世界でお客と対面せずに、より、それを伝える事ができるためには何をすれば良いのだろう。カッコいい、綺麗ではない何か。ユーザビリティ、アクセシビリティ、情報デザインとも似ていてちょっと違うような気がする。
かといって、マーケティングなどの二次的作業を発生させるようなものでもなく、デザインからそれらの印象を受ける不確かで高度なもの。
ブログを書いていてまた一つ課題が増えたような気がする。
ドラッガーを読んで
渋谷ではたらく社長のblogにも昨日紹介されていましたが丁度先週ドラッガー読んでいました。
一ヶ月前くらいに購入していた本だったんですが会社のデスク置いたままになっていたので久しぶりに読み返してみた。
ドラッガーはビジネス界の思想家として有名な方で、数々の著書が発売されています。
その中でも、私が読んだ本は「仕事の哲学」という本で、その数々の著書の中に記してある名言を何と贅沢にも一冊にまとめてしまったという本。
一ページに2・3行とかなりゆとりのある構成となっているが、一つ一つの項に対しての内容が深い。
現に、「自分のためになる所には、読み返すときに便利なように付箋をつけよう!」と思ってつけていたら相当なページにそれがついてしまったのであまり効果がなかった。
読むだけであれば1時間程でさっと読めてしまうのだが、書いてある言葉に凄く考えさせられるので意外と時間がたってしまうことに気付く。
たとえば、
第7章 起業家精神
・起業家に向かない人たち
確実性を必要とする人は、起業家に向かない。そのような人は政治家、軍の将校、外国航路の船長など、いろいろなものに向かない。それらのものすべてに意思決定が必要である。意思決定の本質は、不確実性にある。
自分は確実性を求めすぎてやしないか?
同じ事を何度も調べていてそれだけに時間を費やしてはいないか?
不確実という証明を頑張ってやっているのではないか?
それによって自分の行動を制限してしまってはいないか?
など...。
ココという場面に遭遇したら不確実であっても意思決定を行わなければならない。
その他、14章に渡ってビジネスでの大切な事をそれそれの項目で分類し読みやすい書籍になっていると思います。
また、ちょっとした合間に眺める必要がありそうです。
迷っていたり、自分の仕事に不満があったりする人にもよいと思うし、自分の仕事のやり方や発想を見つめなおす材料にしても良いと思います。
一ヶ月前くらいに購入していた本だったんですが会社のデスク置いたままになっていたので久しぶりに読み返してみた。
ドラッガーはビジネス界の思想家として有名な方で、数々の著書が発売されています。
その中でも、私が読んだ本は「仕事の哲学」という本で、その数々の著書の中に記してある名言を何と贅沢にも一冊にまとめてしまったという本。
一ページに2・3行とかなりゆとりのある構成となっているが、一つ一つの項に対しての内容が深い。
現に、「自分のためになる所には、読み返すときに便利なように付箋をつけよう!」と思ってつけていたら相当なページにそれがついてしまったのであまり効果がなかった。
読むだけであれば1時間程でさっと読めてしまうのだが、書いてある言葉に凄く考えさせられるので意外と時間がたってしまうことに気付く。
たとえば、
第7章 起業家精神
・起業家に向かない人たち
確実性を必要とする人は、起業家に向かない。そのような人は政治家、軍の将校、外国航路の船長など、いろいろなものに向かない。それらのものすべてに意思決定が必要である。意思決定の本質は、不確実性にある。
自分は確実性を求めすぎてやしないか?
同じ事を何度も調べていてそれだけに時間を費やしてはいないか?
不確実という証明を頑張ってやっているのではないか?
それによって自分の行動を制限してしまってはいないか?
など...。
ココという場面に遭遇したら不確実であっても意思決定を行わなければならない。
その他、14章に渡ってビジネスでの大切な事をそれそれの項目で分類し読みやすい書籍になっていると思います。
また、ちょっとした合間に眺める必要がありそうです。
迷っていたり、自分の仕事に不満があったりする人にもよいと思うし、自分の仕事のやり方や発想を見つめなおす材料にしても良いと思います。
ジャンル変更時にはご注意を!
この前、ブログのジャンルを変えてみたらランキングが凄く落ちました。(大した順位ではなかったのであまり意識はしてなかったが継続して更新するきっかけにはなっていた)
ジャンルを変更すると同時に以前のものはクリアされて新しいブログとして認識されるみたいです。
ランキングには訪問者数による影響は大きいと思いますが、ブログ開始時期と以前の累積などの情報も深く関与している模様。
もし、ブログのジャンルを変更される方はその辺も考慮して変更される事をお勧めいたします。
定着しない○○。
今日は、いろんなショッキングな話を聞いてしまいました。
えぇ~!え ぇ~!の連続。一時は今まで自分がやってきたのはなんだったんだろう?的な発想になりましたが自分の選択は間違っていなかったと確認できました。
僕は、結構ショックな出来事が起こっても意外に立ち直りが早い方。特に瞬発的なものに関しては次の日には新しい考え方に変わって、単純で良い性格!クヨクヨするのはあまり生に合いません。
今回のいろいろに関して、自分はもう終わりなので良いですが他の人は...。かなり気掛かり。
やっぱり、うまくいかない時には何処かに問題があるものですね。最悪。
今日は、かなり抽象的な文章になってしまいました^^;
ターミナル観て来ました
今日は、映画館でターミナルを観て来ました。
一人の男がニューヨークの空港に降り立ったのは良いが祖国がクーデターでパスポートが無効になってしまい、入国も帰国もできない状況になってしまって、ずっとターミナルで生活する様を描いている作品。
監督はスティーブン・スピルバーグ、主演はトム・ハンクスで、いつもながらの迫真の演技。
ハリウッドでも、トムは普通に評価されると毎回、賞を受賞してしまう位実力が歴然としてるらしく、他の人にも賞を与えるために審査基準をちょっと厳しくしているっていうのを誰かに聞いたような気がします。
今回も、豊かな表情でみるみる惹きつけられていくのが分かる。
気が付いたら3回も涙流してました(笑)
結構涙腺弱い方なので確実に泣ける作品か?と聞かれるとあまり自信がないですけどね^^;
久しぶりに笑えて泣ける作品でした。
ターミナル
http://www.terminal-movie.jp/
成果を出せる人になる
一日は24時間一年間は365日と、人間の生活サイクルである時間は皆平等に流れている。
その中で成果を出せる人と成果を出せずにいる人がいるとすればそこにはどういう要因がるのかとちょっと考えてみた。
成果を出せる人はやはり時間の使い方が上手である。
まず、今何をするべきか、それは今やるべきことなのか?それは後々自分に役立ち価値を高めるためのアウトプットとなるのかの分析が必要。
現代では無駄な事に時間を費やしている暇はないし、周りはドンドンと変わっているのに気付かねばならない。
僕の休日は起きてからその日のスケジューリングから始まり、時間はタイマーで管理している。
自分に課題を与えそれに対しての時間を割りあてタイマーをセットしてGO!という感じ。
目標や夢には期限がないと絶対に達成できないものだと考える。
人間は本来怠ける天才であり、危機感や周りからの刺激がないと思うがままに時間を浪費してしまう生き物である。
僕も、放っておくと「まぁ、良いか!」的な考え方の持ち主...。ひどく恥ずかしい。(たまには全てを忘れ思いっきり遊ぶのも必要だと思います)
自分の夢や目標を掲げているのであれば、それを実現するためにどれだけ時間を捻出できるかが肝。
外部からのアプローチに対して全て応えていてはその時間を作る事さえままならない状況へと追いやられてしまう。
それは自分に対して必要な事なのか?そうでないのか?を常に自問しながら生活して行きたいと思う。
最終的な自己実現のためにはプロセスではなく結果が全て。
結果をだすために必要な知識を蓄えそれをどう応用できるか、クライアントに当てはまるものは何なのかを自分の中で探す事の大切さ。
答えは複数ではなく、一つでなければならない。
後は、どうそれをクライアントに分かりやすく伝え、成功をイメージさせられるかのプレゼンテーション能力に結びつくと思う。
言うまでもなく、その後のオープンまではタダひたすら没頭するのみ!
ワールドビジネスサテライト
僕は、日経新聞とワールドビジネスサテライトを見るのが日課になっている。どちらか片方では内容が偏って入ってくるのでイマイチ本質が掴めない。
新聞を見た後にテレビで分かりやすく伝わってくるケースと、テレビで見た後に新聞でより深い内容まで掘り下げて知る事が出来るケースとがある。
ニュースの内容によってそれらの取り上げられる順番はマチマチだが大きな報道に関しては何週にもわたって動向が記事になっているのでサマリーだけ読めば大体内容が分かるといった状況。
それはさておき、僕が、一番興味深いのはキャスターの小谷真生子さんだ。
はじめてみた時の印象は、なんて人間味のない淡々と進めるキャスターだ...。と思っていたが回数を重ねるごとにそのチャーミングさに惹かれてしまった。
たまに噛み噛みな所もあるし、微妙な空気を醸し出し、今となってはとても気になる存在。
小谷さんは小学校はオーストラリア、高校をアメリカですごした後平成女学院短大卒業後、日本航空でアテンダントを勤めていたのだとか。
ネットで検索してみたら彼女の画像検索結果が出てきたので覗いてみた。
そこには見たこともない初々しい画像が!今のマダムな感じとは違う。髪型も。
後々は現在の日本経済をバッサリ切る職業柄、政界へ参入されるのでしょうか。
それにしても、番組の株価を報道する人のタジタジ加減には毎回ハラハラする。
それに、キャスター同士の突っ込み合いにもドキドキ。
これからも日本経済を分かりやすく伝えていただきたいです。
新聞を見た後にテレビで分かりやすく伝わってくるケースと、テレビで見た後に新聞でより深い内容まで掘り下げて知る事が出来るケースとがある。
ニュースの内容によってそれらの取り上げられる順番はマチマチだが大きな報道に関しては何週にもわたって動向が記事になっているのでサマリーだけ読めば大体内容が分かるといった状況。
それはさておき、僕が、一番興味深いのはキャスターの小谷真生子さんだ。
はじめてみた時の印象は、なんて人間味のない淡々と進めるキャスターだ...。と思っていたが回数を重ねるごとにそのチャーミングさに惹かれてしまった。
たまに噛み噛みな所もあるし、微妙な空気を醸し出し、今となってはとても気になる存在。
小谷さんは小学校はオーストラリア、高校をアメリカですごした後平成女学院短大卒業後、日本航空でアテンダントを勤めていたのだとか。
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そこには見たこともない初々しい画像が!今のマダムな感じとは違う。髪型も。
後々は現在の日本経済をバッサリ切る職業柄、政界へ参入されるのでしょうか。
それにしても、番組の株価を報道する人のタジタジ加減には毎回ハラハラする。
それに、キャスター同士の突っ込み合いにもドキドキ。
これからも日本経済を分かりやすく伝えていただきたいです。