長く活躍する企業の中には、

節目を意識しているところが

少なくありません。

 

節目には幾つかの意味が

ありそうです。

 

 

1年たった、3年たった、10年たった。

時間の経過を意識すること。

 

その意識をもとに、次は、同じことを

やりながらも少し変えていくこと。

変化をバネに成長すること。

 

老舗のお菓子屋は、

お菓子の名前・外観は変えないけれど、

味は少しずつ変えていっているとのこと。

 

それが長く繁栄する秘訣かもしれません。