本日の日本のスポーツ紙までをもカラー記事にて"紀ちゃんご結婚おめでとう"と二分していましたので、ここでは珍しい写真のみに割愛させて頂きます。(動画は右側枠のリンクにて)


勿論主演のダニエル・グレイグです。彼女御同伴は社交場の礼儀と。


ヴェスパー・リンド役のエヴァ・グリーン嬢も二次会のパーティーのみ彼氏御同伴でした。


ボンドとは切っても切りたくとも切れない大御所"元祖歌姫"シャーリー・バッシーさん。


元マネペニー役のサマンサ・ボンドさんです。

っておい・・・P氏を擁護してEONと犬猿だと思ってたら。

復活もありえるかもね。

"Welcome to Goldeneye"にお越し頂き誠にありがとうございます。

向かって右側のリンク情報のブースが、当ブログのキャパをオーバーしてしまいした。

順次削除を行い、新しい情報に更新を予定しております。

しかしながら現在掲載情報はかなり貴重なモノが多いと思われます。

もし御必要でしたら、ご自身でのリンク先の保存をお願い致します。

いやね。こんな論評をした自称映画評論家がいまして・・・。

そーなん?「○猿2」「地球の○中で愛を叫ぶ」等が大ヒットってね。洋画はマーケットの影響で判りやすい"宇宙人"や"戦争モノ"しかハリウッドで製作できないと・・・。本当に小さなパイしか相手に出来ない、(単に予算が無いだけで)国内受けしかしない(世界に通用するものが無い)そんな作品しか作れない訳じゃん!

あーこんな映画評論家が蔓延るニッポンマスコミってね。(汗)

"エンターテイメント"映画が製作できないニッポンが歯がゆいです。私としては。


そういう裏技があったか!って、思うのは"OO7"ファンだけかも知れませんが、KYOSHO British Car Collection でロータス・ターボ・エスプリ(涙涙の紅白)登場とあいなります。

さースキーキャリアとスキーを自作して「For Your Eyes Only」しませんか?次回は、"アストンマーティン・コレクション"を熱望致しますよ京商さん♪監修は某メーカー同様現物支給でOK

よん。(・ω・)/



新作公開までに10,000Hit行けば御の字だなんて思ってましたら・・・いつの間にやら9,000Hit。本当に皆様のお陰です。

当初は過去に存在した"OO7共同BBS"の復活とは行かないまでも、"OO7"ファンの皆様に対する情報の発信源として(て、言うか。単に自分が情報を知りたいがためのメモ帳的な物ですが)共有出来ればってコンセプトで行って来ました。

新作の王室プレミアあり、ボジョレーヌーボあり(行き付けのワインバーに行けば、「今年は出来が悪いからナシ、ってんでシャンパニューと2002年モノ飲んで来ました」)、私の誕生日あり(って過ぎてんじゃん(爆)、1/18 DBS発売開始あり(輸入元は出荷したってーのに未だ未入荷ってーのは、どーゆー事?)

てんで、ま、とにかくちと酔ってます。(*^o^*)

とりあえず"女王陛下"に乾杯!

映画のフルスクリーン版をソフト化やTV放送時に画面にあわせて両端をカットしたりします。

ここではその映像の見え方の違いを比較しています。

なかなかここまではできないので面白いですね。

Moonraker

The Living Daylight  

A View to a Kill  


ブロスナン・ボンド作品特集放映の予告CFです。ここまでやるってある意味羨ましいですよね。