スーツはサビルロウ、時計はロレックスと、当時早くもスタイリッシュなファッションが世界的に話題になった作品「ドクター・ノオ」。

そして注目されたのがコレ、"M"のオフィスに入るなり、さりげなく投げる帽子。「ドクター・ノオ」でコネリー・ボンドが被っていたブリティッシュ・タイプをBaron Hatsは完全オーダーメイドで販売してくれます。

実際帽子を被る文化が日本では見受けられないので、インテリアとしてコレクションに加えてもお洒落ですよね。クラシック・ボンド・ファンのみなさまいかがでしょうか?


スペインの次、といいますか日本にダンが、ニュージーランドには単身マーティン・キャンベル監督が登場。(華はナシ?)

で、ニュージー関係者も考えました。「来ぬのなら作ってしまえボンド君」って。

即席ボンドバー"マティーニ"(ヴェスパーなのかな?)の振る舞い酒・・・。ヾ(@°▽°@)ノ

のりのりで単なる同伴出勤状態のキャンベル監督。
"さんーだ、ぼーーる♪"ノリノリでんなぁ。ヘ(゚∀゚*)ノ

お姉ーちゃんがひとり。

お姉ーちゃんがふたり。

お姉ーちゃんがさんにん。

お姉ーちゃんがよにん。

お姉ーちゃんがごにん。

お姉ーちゃんが・・・いっぱい、フォー!
 
さー皆様酒井さん監修「"OO7"DVD‐Box」買ってね。お姉ーちゃん、ってあんた、中佐も!(^▽^;)

「次回作は、ニュージー舞台!」とでも言い出しかねませんな。

で、あんた誰やねん?

えーニッポンのおすぎさーん。なんてね。

英国の正装はこのお姿なんですよね。ってあんた目立ちすぎ。


"The Woled Is Not Enght"と家訓通り世界引回しの刑ワールド・ツアーの日本来日前はスペインでした。
11/21スペインに登場したのはダニエル・クレイグ、マッツ・ミケルセン、カテリーナ・ムリーノ嬢、マーティン・キャンベル監督の5名。(エヴァは?(´・ω・`)

エヴァの居ぬ間に・・・の人妻好きのボンド君の図。(^ε^)

いやね、カテリーナ嬢もなかなかよろしいですよね。あのオレンジのドレス姿好きですね。で、衣装が替わるとまたよろしいようで。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

昨晩行われた「カジノ・ロワイヤル前夜祭」の模様です。

予定時刻を若干遅れてダニエル・クレイグ登場。しかも客席脇のドアから登場し、ファンに揉みくちゃになりました。握手出来て感激あまり即報告を下さったNelli院長あんた羨ましすぎるよホント。ヽ(゚◇゚ )ノ

今回の司会はおすぎさん、ゲストは吉川ひなの嬢、通訳は戸田奈津子女史。

実際に見るとダンはキュートでお茶目でカッコいいとの事。今後のボンドの成長が楽しみですよね。

今回初来日となるダンは日本に来るのが楽しみだったとか。
また今回製作に加わっているマイケル・G・ウイルソンの息子であるデビッド・G・ウイルソンは、実は「ゴールデンアイ」で助監督を行っており、また日本語も堪能で「国会に行こう」には出演していたとか・・・。ますます日本を意識した作品を期待せずにはおれませんね。