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  最終更新2007/ 4/ 3/23:24





「ダイ・アナザー・デイ」で使われた、ダグラス・グレーブスのアイスパレスの部屋のカードキーだそうです。
ディスプレイスタンドの方が豪華に見えてしまうのですが・・・。(・Θ・;)


フィールドガイド・西インド諸島の鳥類/ジェームズ・ボンド著。
存知でない方もいらっしゃるかもしれませんので簡単に説明いたします。



小説(原作)"OO7"ジェームズ・ボンド・シリーズの著者であるイアン・フレミングは、愛読書「西インド諸島の鳥類」の著者から自分の小説の主人公の名前を拝借したわけです。



理由は"他愛も無いありふれた名前"だったからだそうですが・・・。



「ダイ・アナザー・デイ」劇中キューバでボンドが本を片手にジンクスを口説くシーンをご確認下さい。手にしている本こそ「西インド諸島の鳥類」の改訂版です。



と言う事で、こちらは1947年著者サイン入りの「西インド諸島の鳥類」です。


ロンドンで公演があったチキチキバンバンのミュージカルの予告編です。
日本でも公演が行われないでしょうかね。
補足いたしますと「チキチキ・バンバン」は原作が"OO7シリーズ"のイアン・フレミングであり、映画版の製作チームはほぼ"OO7シリーズ"が関わっていました。また今回のミュージカル版も現プロデューサーのマイケル・G・ウィルソンが行っている、いわば"OO7シリーズ"の番外編と言っても過言ではないものとなっています。
しかしながらイアン・フレミングの原作は、実は映像化されたものとは全くの別物という事実もありますが、その件に関しましてはまた後日ということで・・・。


英国の破天荒なCar-TV show "Top Gear"から。
「"Aston Martin DB9"VS"TGV"どちらが早くモンテカルロに着くかグランプリ!」
TGVでゆったり旅するボンドとヴェスパー気分を味わうのも良し、ただひた走るDB9に感化されるのも良し。
貴方はどちらを選びますか?



余談ながらDBSをモンテネグロまで運んだのは「The Spy Who Loved Me」のように"Q"なのか、はたまたバイトの学生が陸送したのか・・・。(´∀`)

※映像がご覧頂けない場合は、画像上をクリックしてダイレクトにAmebaVisionにアクセスしてご覧ください。


英国"Enpire"誌主催による読者投票の「The 2007 Enpire Readers Awards」にて、"Best Film"を「カジノ・ロワイヤル」が、 "Best Actor"をダニエル・クレイグが "Best Female Newcomer"をエヴァ・グリーンがそれぞれ受賞しました!



余裕のダンですが・・・ワインクーラーのシャンパンが逆さなのは狙いですかぁ?( ´艸`)



はしゃぎ犬なエヴァ嬢。
逆にこんな真面目な写真は新鮮かも・・・。



こちらもオフィシャルフォトです。



こちらは・・・(;^_^A
メールチェックに余念がないご様子で・・・。


昨年12月18日にオメガショップ大阪のオープニングパーティーの為に来日した、カトリーナ・ムリーノ嬢です。



ダンよりカトリーナ嬢に会いに行きたかったなぁ・・・と。o(^-^)o



調べてみましたが、やはりアンバサダー(親善大使)にはなっていませんでしたので、映画からみのキャンペーンだったのでしょうか?


書籍名 : Cinefex [シネフェックス] No.4
出版社名 : 株式会社ボーンデジタル
本日届きました。
内容はP22-(総ページ数P115)、マダガスカルの建築現場、マイアミ空港、カジノでのアクションスタント、DBSクラッシュ、ヴェニスの崩落各シーン撮影に関するリポートがあります。写真ではなく文章がメインと考えられた方がよいでしょう。
実はマダガスカル市場でのコブラとマングースの戦いの主役たちは合成処理されたものだったとか、DBSが3台つぶされていたとか、マイアミ空港の格納庫のシーンがミニチュアだったとか、驚くような目から鱗なマニアックな記述がいっぱいです。写真は少ないですが、個人的には購入して満足しています。

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2006年9月24日号の"LIFE"誌です。
表紙は何とカトリーナ・ムリーノ嬢。о(ж>▽<)y ☆
惜しくも来月廃刊となる"LIFE"誌の歴史に名が記されたわけです。



思わぬところで"ボンド効果"があったわけですね。




そういえばダンはオメガの親善大使なわけですが(と、言うか・・・ホントはボンドがですがね)、
カトリーナ嬢も大阪に担ぎ出されてオープンセレモニーに出席したりしてました。
今後が楽しみな女優さんです。