strakerのブログ -7ページ目

2017.06.11 自宅(三重)

順位決定戦の「練習」のところで少し書いたことだが、思い出したのでまたまたここで詳しく書くことにする。坂本かやプロちゃん。言わずと知れた、最年少プロボウラー。ん?次の期のプロが誕生した以上、今となっては「最年少だった」が正解なのかな?まあ、そんなことはどうでもいい。かやプロのお服が、金赤青白みたいな派手な配色なのでした。と同時にお使いのおボールも、金赤青白みたいな派手な配色なのでした。おおおお!お服とおボールがお揃いやんけえ!さりげな~く、プロちゃん本人は狙ってしまったのだろうか?まあ、そんなこともどうでもいい。そんなことなどではないのだ。わたくしは、何と人生2度目の希少な体験をしてしまいましたの。それは、どのようなことだったのでしょうか?そんなに、もったいぶらなくてもいい。それは、かやプロが、ボールバックの中にボールの箱を入れ、その中にボールを大事そうに入れていたことです。ちょっと、ややこやしい事象が起きてしまいましたが、どうかご理解いただきたいと思います。おおおおお!これは、これは、はっはっはっはっ「箱入れ娘」なのだわさ~っ!で、で、で、で、かやプロに「わたくしは2度目はア~タ、1度目は竹原三貴プロで箱入れ娘を体験しましたのよ」と言ったのです。すると、かやプロの表情がみるみるうちに変わり、かやプロがいきなり「竹原三貴プロだ~い好き!」と大声で叫んだのです。ということは、ということは、もしかして、もしかして、アレなのかあ!それはそれは、大変なことが起きてしまいました。こういうのを「一大事」と言うのでござるよ。ところで、アレって何なのだあ?

2017.06.09 自宅(三重)

順位決定戦の「練習」のところで少し書いたことだが、思い出したのでまたここで詳しく書くことにする。鶴井亜南プロちゃん。色が白かったなあ。それから、手が、手のひらが、小っちゃかったなあ。よくその小さな手で、投げたボールがクルクル回るもんです。あ、いえいえ、そんなことではありません。では、どんなことなのか?それは、その事件は、亜南プロちゃんにサインと写真をお願いした時に起こってしまったのです。わたくしが「サインをお願いします」と言うと、亜南プロちゃんは「よござんす」と言って返したかどうかは定かではありません。その後、わたくしが「写真をお願いします」と言うと、亜南プロちゃんは「へい」とは言わなかったと思います。で、色紙を持った亜南プロちゃんの写真を撮る段になって「あ~ん、いじわる」?その色紙を斜めにして撮りにくいようにするわ、2~3枚続けて撮ったらすぐに「ほいあんがとござんした」とは抜かしませんでした。だからって、だからって、怨んでなんかいませんよ。そういうところがおちゃめでカワイイし、それは個性ということで許してしまうのです。で、ということは、ということはですよ、ズバリ亜南プロちゃんは、意外なことに「写真嫌い」ではないかと、わたくしは見たのです。みなさまも、亜南プロちゃんに写真をお願いする時は、よ~く観察して見てください。きっと、言われてみれば「ね、でしょでしょ!」という亜南プロちゃんの態度に遭遇してしまうかも?なのです。でも、亜南プロちゃんは、写真を撮られることよりも、早く練習がしたかっただけ、との噂もあります。なあんだ、そういう訳だったのか!そういう時は「なあんだ、あたしはあなんじゃなくてあなみだ?」と言えば済むと思うのですよ。だから、亜南プロちゃんの態度は、名付けて「アナミンのささやかあな抵抗なあのだあミンミン」だったのだあ?いうことで、今回は締めくくりますあなみ。

2017.06.07 自宅(三重)

稲沢での順位決定戦の結果を見て思うこと。まず元ナショナルが強い。世界に伸びる技術のナショナルですね。坂本かやプロが16位、田代小夏プロが21位に入った。これは高校生パワーというやつです。あとは、何も言うまいて。