なぜこのタイトルなのかというと
オレの友達が岩手県に行ったっきり帰ってこないのです
まさかとは思うけど友達のお母さんに消防士の人は電話かけたみたい
そしたら「あなたの息子さんですか?」と聞かれ
「はい」と答えたらしいです
そしたら消防士の人が「あなたの息子さんは亡くなりました」と言われて
それで泣きながらオレに電話してきたそうです
オレもあいつが亡くなったことが考えられません
何しろオレの親友で暇があったら遊んでたかけがえのない親友だったんです
オレは悔しかった
でも憎んでも憎みきれません
相手は自然なんですから
怒ってもしょうがないんです
どうしようもないんですから
オレはあいつの分まで生きると決めました
でもあいつが死んだなんていまだに考えられないんです
これ以上書くと泣きそうになるんでこれでいったん終わります
続きはまた書きます
オレの友達が岩手県に行ったっきり帰ってこないのです
まさかとは思うけど友達のお母さんに消防士の人は電話かけたみたい
そしたら「あなたの息子さんですか?」と聞かれ
「はい」と答えたらしいです
そしたら消防士の人が「あなたの息子さんは亡くなりました」と言われて
それで泣きながらオレに電話してきたそうです
オレもあいつが亡くなったことが考えられません
何しろオレの親友で暇があったら遊んでたかけがえのない親友だったんです
オレは悔しかった
でも憎んでも憎みきれません
相手は自然なんですから
怒ってもしょうがないんです
どうしようもないんですから
オレはあいつの分まで生きると決めました
でもあいつが死んだなんていまだに考えられないんです
これ以上書くと泣きそうになるんでこれでいったん終わります
続きはまた書きます


