Fluctuating World. -4ページ目

Fluctuating World.

最近テンションがおかしくなりつつある腐女子によって
ときたま更新していくブログです。
ヲタ記事多発につき注意。



《テニプリでホラー選択バトン:後編》


■心霊スポットの廃病院で待ち受けていた悪霊の正体は?

A.「逃がさないよ…?」不敵な微笑。不二周介。
B.「このつらさ…わからないだろう、君には…!」怨みをぶつける幸村精市。
C.「真っ暗で、出口がどこにも見当たらないんです…」
死んだ事に気付いていない鳳長太郎。
D.「ずっと一人だったんだ…。ここに、いてくれるかい?」
淋しそうに貴方の手を引く佐伯虎次郎。
E.「下手な同情なんて、いらんスわ」貴方を睨みつける財前光。

→おぉ…!これはザ☆俺得メンツ!
 でもやっぱゆっきー!!
 君の恨みを私が消…せたらいいな…


■除霊しようとした貴方を悪霊が襲います。駆け付けてきてくれたのは?

A.「俺が、お前を守る!」身を挺して庇う手塚国光。
B.「こいつに…手ェ出すんじゃねえぞ!」貴方を守ろうとする跡部景吾。
C.「純粋な思いを踏みにじるとは…許さん!」怒りを露にする真田弦一郎。
D.「自分の思いはきっと通じるはずや」優しく勇気づける白石蔵ノ介。
E.「勝手な恨みに巻き込まないでもらえませんか?」
貴方の前に出る木手永四郎。

→蔵りん!!
 カッコイイ!ほそやんボイス…うーあーww


■悪霊を成仏させ、平穏な日々を過ごします。
数年後、眠っている貴方の耳元で、誰かの囁きが聞こえてきます。
貴方の部屋には誰もいないのに…。

A.「僕を助けてくれて、ありがとう。思い残す事は、無いよ」
未練の消えた不二周介。
B.「もう迷いは無いから…、行ってくるよ」決別を決意した幸村精市。
C.「貴方の幸せ…願ってます」純粋な思い。鳳長太郎。
D.「また会いたい言うたら…会うてくれますか」再会を願う財前光。
E.「最後に君に会えて良かったな。それじゃ…さよなら」
笑顔のまま消えていく佐伯虎次郎。
F.「俺もそろそろ行こうかな。じゃあね」笑ってさよなら。千石清純。
G.「俺の正体…気付いてる? クスクス」あの時の電話は…。木更津淳?
H.「俺の事見えてる? 忘れるなって言うのも勝手だけどさ…
忘れて欲しくないのが本音なんだよね…」ぶつぶつ呟く伊武深司。
I.「やーと離れたくなかったんさー…」顔を背ける甲斐裕次郎。

→え…?
 何これ?不幸コンビとぜんざい君…かわいい!!
 きゅんきゅんする!!

 やっぱゆっきーだね。
続けていくぜ!!
テニプリを最初から見ながらなう。 

《テニプリでホラー選択バトン:中編》

■命からがら脱出し、帰路に着く貴方の前に人が。けど、何か憑いてる!?

A.「ん? 何さー?」これってハブ? 平古場凜。
B.「…何見てんだよコラ」蝮が背後に…!? 海堂薫。
C.「俺に何か用か?」何故かチーターが見える…。神尾アキラ
D.「んだよ、何だテメエ…」うっすら女性の影が…? 亜久津仁。

→凛さんで!!
 他は…不気味(消去法)


■忠告してから帰宅した貴方の携帯に着信が…!

A.「小春ぅううう! 帰ってきてやー!」喧嘩でもしたのかな…? 一氏ユウジ。
B.「僕の事、忘れたですか…先輩…」消え入りそうな小さな声。壇太一。
C.「あ、出前じゃない!? 間違えた! すいませーん!」間違い電話!? 桃城武。
D.「気付かない? 後ろにいるのに……クスクス」不気味な笑い声。木更津淳。

→太一君で!!
 着メロはモチ『ダダダダーン!!』でお願いしたいです。


■寝る前に、不安になった貴方は電話をかけます。誰にかけましたか?

A.「元気無いな、何かあったのか?」貴方を心配する黒羽春風。
B.「俺がすぐにでも行ってあげられたらいいんスけどね…」残念そうな切原赤也。
C.「大丈夫だ、俺がいるからよ」元気付けようとする宍戸亮。
D.「神が貴方をちゃんと見ていますよ」優しく言ってくれた観月はじめ。

→し…宍戸さあああん!!
 鳳が羨ましい…!!
 ですが!俺は切原を選ぶさ!


■夢の中に誰かが出てきて何かを告げようとしています。

A.「…気をつけろ、お前の身に危険が迫っている」忠告する柳蓮二。
B.「俺がいつでも見守っとるばい」自分の守護霊かな…? 千歳千里。
C.「供え物は何がいいかにゃー…」お供え物の注文!? 菊丸英二。
D.「貴方に助けを求めている人がいるようです」
助けを求めているのは誰? 柳生比呂士。

→むあっ!
 全員いいなー!!
 そして!私はマスターを選ぶ!!

まだ続く 
 
《テニプリでホラー選択バトン:前編》

貴方は強い霊感体質の持ち主。
そんな貴方を待ち受ける恐怖とは――?
長いので分割してあります。
夢、BL等、どんな視点で選んでも構いません。
それではどうぞ!
※キャラが幽霊だったり、やや病んでいたりしますので、ご注意下さい。

■学校に肝試しに行く事になった貴方。パートナーは誰?

A.「手、繋いでれば、怖くないんじゃない?」
さりげなく手を繋ぐ越前リョーマ。
B.「幽霊なんかワイが倒したるで~!」張り切る遠山金太郎。
C.「七不思議を解明してやる…」静かに燃える日吉若。
D.「だ、大丈夫です、行きましょう!」何故か顔が真っ赤な葵剣太郎。

→日吉!!
 頼もしい限りです!!


■まずはトイレです。誰かが鏡に映ってる…? まさか噂の"花子さん"?

A.「もっと跳んでみそー!」花子さ…じゃない!? 向日岳人。
B.「トイレに行っトイレ…、…いまいち」え、ダジャレ…? 天根ヒカル。
C.「え、ここ男子トイレだろ!?」す、すみません!! 不二裕太。
D.「………」黙ったまま立っている知念寛。

→知念こえええええええええええ!!!!
 なので、和みそうな裕太で!!


■急いで逃げた先で、何かの気配が…。

A.「ねえ、何見てるの? 嫌だよなあ、
俺だって好きでこんな姿になったわけじゃないよ…それに…」
教室でぼやく伊武深司。
B.「がぁ~…ぐぅ~…」廊下で響くいびき。芥川慈郎。
C.「なんだよ、甘い物入ってねーじゃん!」家庭科室の怪異、丸井ブン太。
D.「俺のスピードについて来れんやろ!」13階段を駆けていく忍足謙也。

→謙也さん!
 気合いでひっ捕まえてみせようぞ!!
 …それ以前に見えんのかな?


■逃げ込んだ先の教室で、幽霊の仕業で閉じ込められた!?

A.「なあ…何俺の場所に入っとるん?」後ろから囁く忍足侑士。
B.「覚悟は出来とるんかのう?」じりじりと歩み寄る仁王雅治。
C.「俺に会いに来てくれたの? 嬉しいなぁ」貴方を追い詰める千石清純。
D.「ここから出ちゃ駄目さー…」腕を掴んで離さない甲斐裕次郎。

→ABはアカンです!!
 違う意味で絶叫する!

続く