どーもです。
歩けないもんでケータイぽちぽちしてたら、切ないいい話見つけたんでご紹介させていただきやんす。



ある病室に2人の末期ガン患者が入院していた。
一人は窓側のベッド、もう一人はドア側のベッド。

二人は寝たきりの状態だったが、窓側のベッドの男は
ドア側のベッドの男に窓の外の様子を話してあげていた。

『今日は雲一つない青空だよ』
『桜の花が咲いた』
『つばめが巣を作ったんだ』

そんな会話のおかげで死を間近に控えながらも二人は穏やかに過ごしていた。
しかしある晩、窓側のベッドの男の様態が急変した。
自分でナースコールも出来ないようだ。
ドア側の男はナースコールに手を伸ばした。
が、ボタンを押す手をとめた。

『もしあいつが死んだら、自分が窓からの景色を直接見られる…』

どうせお互い先のない命、少しでも安らかな時を過ごしたいと思ったドア側のベッドの男は、
自分は眠っていたということにして、窓側のベッドの男を見殺しにした。
そのまま窓側のベッドの男は死亡した。

晴れて窓側に移動したドア側のベッドの男が窓の外に見た景色は、









































打ちっぱなしのコンクリートの壁だった。





あー切ねぇ。。。
窓側のベッドの男の優しさハンパない。
ドア側のベッドの男の気持ちも分からなくもないんだけど、窓側のベッドの男にマジRESPECTです。



ご静聴

STR★ In the BACK STREET.-13-thanx.jpg

です。
どうもです、
しゅーへいです。

寝る前のタバコまじうまいっすね。。もくもくです。


最近はぼちぼち調子よいです。
落ち込む事も少なくなったし、全くないとは言えないけど、でも前よりいい感じだと思います。

事実を少しずつ受け入れられてるのかなと思います。
でもやっぱり一人ぢゃどーしようもなくて、ありがたい事に僕の周りには素敵な人がいっぱいいて、支えられて今があるんだなって痛感する。

本当にありがとう!

僕の心では、ありがとうぢゃ足りないんだけど、言葉にするとありがとうしか出ないっす。

電話くれて遊びに連れ出してくれた奴とか、風呂入りに行って話聞いてくれた奴とか、普通に相談乗ってくれた奴、メールくれた奴、
本当に力になったし本当に助かりました!


実際、まだ好きですが、
多分大丈夫です。
多分。。笑

僕は常に相談役でいたいのに、助ける側でいたいのに、みんながいいやつすぎてついつい、甘えてしまいました。
すいまそん!


これを読んでくださってる皆様、どんな小さな事でも僕に話して下さい!
少しでも力になれるならなんだってします!
みんなの力になれる事が僕の幸せでもあるのです。

一人も置いてかないぜー









これからも長い付き合いになると思うんで、よろしくお願いします\(^o^)/



しゅーへい
ひっそり更新。



あーやっぱり。
なんとなく分かったけど
彼氏出来たのか。

めっちゃへこむけど、
幸せならそれでいいかな。

あーでもへこむなぁ。。。
はは(´ー`)

寝よっ