第2記憶装置 -62ページ目

変な汗。

まぁ今回の一連の騒動。


汚れ沢さんの独裁者としての片鱗、

否、ほぼ全容が分かり易く明らかになった件ですが。





完全に余談ですが、

小学校のときぐらいにさ、

クラスのジャイアン的なガキ大将の子の暴挙が

もう許せなくって、歯向かって、

でもやっぱり腕力やら何やらで敵わなくて

何か涙が出そうなぐらい、その代わりに大量の鼻血を出しながら

悔しい気持ちを味わった事があるんだけれども


今回、それに酷似した感情が湧いてきたわけですよ。




わかります?





まぁ、先の衆院選、投票に行かなかった自分に

何も言う権利はないのですが。







26年間この国に生きて、

ここまでこの国に危機感を持ったのは初めてです。





今からでも何とかできるのでしょうか。

もう遅いのでしょうか。










色々考えながら、ふと、初めて民主党のHPを見ました。






目に飛び込んできた文字に


背筋が凍りつきました。















『あなたが、歴史をつくったのです。鳩山政権』















僕たちは、どうすればいいのでしょう。