ランボルギーニ、いわずと知れたイタリアのすごい車。


そのなかでもムルシエラゴLP640は640psのイカレたスペックを誇る。


うぉぉぉ・・・Cool!!!!

でも640psってどんなもんなんでしょうか???


ちなみに国民的フェイバリットカーを比べてみましょう。


スズキワゴンR 

54ps


WagonRちょうど12台分!!

でも価格は12台分たしてもムルシエラゴに到達しません・・・


 悩むね、違う色のワゴンRを12台そろえて毎日気分で色違いを乗り回すか、ランボルギーニ一台に全てをかけるか・・・


 アズーロ・エ・マローネにキメたオッサンがランボに乗ってたら「あ~やっぱ、わかってたわ~あのひと」

ってカンジ。そんなオッサンにのっててほしいな~って些細なねがい。


 ダル着でワゴンRで吉牛は庶民としてパーフェクトな姿ですが、ダル着でランボで吉牛は人々の夢を壊しかねません。

ところで、なんでいきなりランボルギーニなの??

そう、先日ステキな頂き物をしまして。


これ!



Lamborghini Canpoleone 2002年

ワインでした!(写真の背景がはずかしいんですが・・・)


わーーー、すごいすごい、ランボルギーニ社はワイナリーも持ってるんですね。

2002年のものは当たり年なんだそうです。


さすがイタリア人、クルマを作るかたわらブドウ摘んでるんですな~

しかも本気で作っているらしくなにやら賞も取ったのだそうです。


 日本の場合だったらトヨタ、ハイブリッドカーを作りながら稲作!

今年の米は豊作じゃったからうまい酒ができたのぅ、とか。

純米吟醸酒 「豊田」 2850円とかで売ればイイのに。

(これは妄想ですからね)


 頂いた赤ワイン。

ワインは飲めるんですが味云々まで評価できる舌は持っておりません・・・


ちょっとセレブな気分でおいしくいただきました、ご馳走様!

いつかランボルギーニのクルマに乗れればいいなぁ。

 太陽がまだ高くのぼり、強い紫外線がぼくらを突きぬけていくカンジ



夏、サマー オブ LOVE 2007




 君との出会いは数年前のある暑い日だったと思う。


そのあでやかな小麦色に染まる肌、ゴールドと白く輝く石たちがいつも君を美しくみせていた




 そんな君と過ごす日々、過ぎていく毎日が新鮮で楽しかった。


 でも気がつくと君はぼくのまえから姿を消していた。


 ずっと一緒だと思ってた。優しく接してきたつもりだったのに。

君はぼくを置いてどこにいってしまったんだい??



 ぼくは思いつく限り君のいそうな場所を限り探し回った。でもけっきょく君を見つけることはできなくて・・・



 仕方なく一人、星空を見に行こうと思った。

輝く太陽の下は、君と過ごした夏の思い出がよみがえってしまうから・・・


 君がいなくなるのがこんなにつらいなんて!!あぁ、Jesus!!


 ぼくには星空をみるのに特別な場所があった。

いつか君に見せたかった星空。

早速向かおうと車に乗り込む。




プキッ


シートの下で何か音がした




・・

・・・

ん?なに?



Σ(・ω・;




そこには君がいた。


cazal

 小さく横たわる姿・・・

なぜぼくの尻の下に???


 さようなら、ミスGermany

 さようなら、夏の思い出。君の事はわすれないよ。


 時間があったので先日頂いたフランスパン用小麦粉を使ってパンつくりをしました♪

必要なものを配合して人力でコネコネ・・・・


バケットのレシピ


小麦粉   400g

塩       6g

砂糖      8g

ドライイースト10g

ぬるめなお湯(ってかあったかめな水?すんません、勘ですんで・・・たぶん200ccくらいでいいかな)


こんなもんだったかな~~??

もっと参考になるHPはいくらでもあるので気になったらそちらをどうぞ♪


 これをまぜまぜ。

 そして板の上でバシバシ叩きつけて伸びてきたら折りたたんで、横を掴んでまたバシバシ!!!!

引っ張って伸びるくらいになったら丸めて一時発酵。


 んでバケットっぽく形にして(これも他のHPをごらんください)二次発酵を待つ。


 スチームつかって230℃くらいのオーブンで20分くらいやく。


       じゃーーーん、ブサイクだけど完成☆


バケットを焼いた


 自分で焼いたパンはカワイイね♪


 お世話になっている人にあげたら好評を頂きました、ウン、よかった。