Storytellers kansukeオフィシャルブログ

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ゴシックバンドStorytellersのGuiter.kansukeが綴る普段あんま話さないあまりにつまらない日々の日常(たまーにバンドのことも書く予定)ブログ
ふらーりときてふらーりとコメントくださいなっ(´゚ω゚`)

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おひさしぶりです‼︎
いそがしすぎて更新全くできませんでした‥

kansukeですよ‼︎生きてますちゃんと‼︎ドキドキ



この1ヶ月バンド(Storytellers)の新曲を書いたり音入れしたりCDつくったりてんやわんやな毎日で‥
お金もないので夜は必死にバイト、昼夜逆転もいいとこの生活でした笑



そんなこんなで過ごした1ヶ月。存在というものを痛切に感じたので書いておきます。




たまたま乗った電車

道ですれ違った人



皆さんどこに目がいきますかね?


男だったら(自分含め)女の人にはしぜーんと目がいってるんですけど笑


自分はなぜかお年寄りに目がいってます。




困っている老人、


存在はある。けど社会はそれにちゃんと目を向けているのだろうか。



だーれも助けない。弱者として扱われてる。



こんなことが言いたいのではなく、自分はそのたまたまいた老人の人生を見ようとしてました笑



人に恵まれ苦労とともに幸せをつかんでいった人生なのか、はたまた決して幸せとはいえない人生なのか‥


ふと考えた時に、この老人の人生を自分の人生と照らし合わせていた。

そしてその老人の人間としての存在の大きさを感じ恐れを抱いていた。




わけわからんですよね笑自分でもよくわからない笑


けど、とってもその老人が大きく見える。そして日常存在する人間の大きさに恐怖する。


この世にいる人間の存在は小さくないですよ?


隣にいる人、息子、娘、はたまた親。近い存在の大きさも隣にたまたま居合わせた見ず知らずの人間の存在の大きさは同値ではないがあまりに計り知れないほど大きい。




そしてそれを理解することこそこの1ヶ月の自分の成長であったのかもしれない。





新曲ができたら是非きいてほしいです。