リンダ・カサビアン -2ページ目

ラングドシャ

自分はまだまだ弱い。
自分の弱さに痛感する。
このままでは並で終わってしまう。
もう大学も2年間が過ぎた。

いろいろ考えるにはこの関西jamjam fuckin' トラベラーズ は非常にナイスタイミングだった。

先見の明が感じられない。
やはり、自分をある程度厳しいところにおかなければならないと思う。
厳しいところに位置していないと自分はダメだと実感した。
この二年で実感した。
というか、初めて厳しいところに位置していない生活をしたわけであって、はたして自分はこれでも何かに向かって励み何かを会得することができるのかという疑問ははなからあったが、その答えがいまわかった。
これからはやはりある程度ストイックな位置に身をおくべきだと思った。

何が間違えかというと、2年前に、少し休もうと考えたことだとおもう。
これは良くなかった。
休むなんて老後に持ち越しだ。


まじで人生なめてた。
この二年間一番人生なめてた。
なめ過ぎて多少人生溶けたわ。
溶けて有意義な人生の一部なくなったわ。
人生はアメと一緒だわ。

将来と過去の自分に謝りたい


こう思えたjamjam fuckin' ツーリストは大きかった。
どれくらい大きかったかは、2年後わかる。