先日、この話題について書いたので、どうなったかを書いておく。
結果としては特に大きな混乱はなく終わった。
結果は
World IPv6 Day
や
「World IPv6 Day」が無事終了、大きな混乱はなかった模様
に記載されている。
もともと端末側(アプリケーション含む)がIPv6に対応していなければ
影響はなかったわけで、IPv6以降への準備ができていた、というより、
まだまだIPv4を使っている人がほとんどだったということだろう。
結果の報告は、各機関等から報告がされるので、
気がついたら ここに書こうと思う。
結果としては特に大きな混乱はなく終わった。
結果は
World IPv6 Day
や
「World IPv6 Day」が無事終了、大きな混乱はなかった模様
に記載されている。
もともと端末側(アプリケーション含む)がIPv6に対応していなければ
影響はなかったわけで、IPv6以降への準備ができていた、というより、
まだまだIPv4を使っている人がほとんどだったということだろう。
結果の報告は、各機関等から報告がされるので、
気がついたら ここに書こうと思う。
以前からやってみようと思ってたこと。
古典の助動詞を百人一首をつかって解説をしてみること。
なんでこんなことをやろうかと思ったかというと、
ずーっと昔学生だった頃、古典の勉強があり、
古典は(いちおう)日本語なので、試験ではそれなりに点は取れるのだが、
なんとなくで読んでるので、なぜ自分の回答があっているのか、間違っているのが
分からないことが多かった。
そんな時、ある塾みたいなところで古典の文法を基礎から教えてもらった。
とくに助動詞に関しては体系だっていて、理解しやすく、文章を読むために役立った覚えがある。
(もちろん覚えることもそれなりにあるのだけれど)
その時ふと思ったのが、百人一首では、
これらの助動詞がどれだけカバーされているのか?
ということ。
もし、多くがカバーされていれば、すでに覚えている
具体的な文章で、助動詞の使い方、解釈の仕方が覚えられることになるので、
いろいろ覚える労力がへるのでは?と思ったのである。
結局はそれらを調べることも、まとめることもなく今に至るのだけれど、
何かの機会があればやってみようかと思う。
それに先立ち、こんなことはすでに誰かやっているんじゃないかなぁと思って、
「百人一首 助動詞」でgoogle先生に聞いてみた。
あぁ、もうある。しかも専門だ。
古典文法における助動詞の指導法 : 『小倉百人一首』を教材として
まぁ同じだけど、助動詞を中心に各歌の解釈をするスタイルなら、
少しは独自性がでるかな?と考えている。
あくまで勉強ごっこの一つなので、自分が納得できれば良しとしよう。
いつになるか分からないけど、公開できるように準備はしていきます。
とりあえず、今回はやるぞ~と宣言をして、ちょっと自分を追い込んでみた。
古典の助動詞を百人一首をつかって解説をしてみること。
なんでこんなことをやろうかと思ったかというと、
ずーっと昔学生だった頃、古典の勉強があり、
古典は(いちおう)日本語なので、試験ではそれなりに点は取れるのだが、
なんとなくで読んでるので、なぜ自分の回答があっているのか、間違っているのが
分からないことが多かった。
そんな時、ある塾みたいなところで古典の文法を基礎から教えてもらった。
とくに助動詞に関しては体系だっていて、理解しやすく、文章を読むために役立った覚えがある。
(もちろん覚えることもそれなりにあるのだけれど)
その時ふと思ったのが、百人一首では、
これらの助動詞がどれだけカバーされているのか?
ということ。
もし、多くがカバーされていれば、すでに覚えている
具体的な文章で、助動詞の使い方、解釈の仕方が覚えられることになるので、
いろいろ覚える労力がへるのでは?と思ったのである。
結局はそれらを調べることも、まとめることもなく今に至るのだけれど、
何かの機会があればやってみようかと思う。
それに先立ち、こんなことはすでに誰かやっているんじゃないかなぁと思って、
「百人一首 助動詞」でgoogle先生に聞いてみた。
あぁ、もうある。しかも専門だ。
古典文法における助動詞の指導法 : 『小倉百人一首』を教材として
まぁ同じだけど、助動詞を中心に各歌の解釈をするスタイルなら、
少しは独自性がでるかな?と考えている。
あくまで勉強ごっこの一つなので、自分が納得できれば良しとしよう。
いつになるか分からないけど、公開できるように準備はしていきます。
とりあえず、今回はやるぞ~と宣言をして、ちょっと自分を追い込んでみた。
