「タレントの上地雄輔に仕掛けたどっきりの結末には、逆の意味で違った違和感を覚えたが、視聴者はどうみるだろうか。」



ということが、どっきりのあった日の朝刊に載ってたんだって。




この違和感。

いろんな意味で、気になったんだけど。


私の結論としては。

逆の意味で、というとこがひっかかってね。

何度か見たけど、熱湯風呂に入るということがイメージダウンにつながるとしている点。

お金を寄付するってとこの検証が、必要なんか?ってとこぐらい。(そんなん、どう使おうといいやんとかね。)



やっぱり、どんな記者の人が書いたのか、わからないと

その真意がわからないね。



それから、

こんなブログがあるんだね。


 リアン   (ゆーちゃんが一緒に写っています。)


ユーチャンにしても、注目されなければ、始まらない世界。

その後は、本人の努力と、意識。


初めは、本気度が見えなかったけど、昨日の映像を見る限り

真剣さが見えてきたね。

どこまでいけるか、わからないけど、新撰組と名を打つなら

その志高く、最後までつっぱしってほしい。



14日、ユーチャンのドラマの日が、デビューの日。


日テレが、朝から忙しく動くだろうね。あと二日だ!



朝から、スッキリや、特番を見て

水曜から、ある、ギネの期待を膨らませていました。



ユーチャンが言ってた、自分が視聴者の目線になってというのは

とってもよくわかりました。



それから、どれだけ、現場をおろそかにせず

その現場を表現するのかということに

こだわっているのか

紀香さんの産科の研修など


とっても、伝わってきました。




でも、実際の現場の方のセリフを聞いていて


私自身の経験した出産。

医療の現場に立つ友人の本音の部分を聞いたこと。

親の立場。

働く人としての立場。


見方は、ほんとに様々だと思う。




だけど、今育てて思うのは、

育てあげてなんぼだなぁってこと。

一人の人間の成長に自分も成長せずには、ついていけない


だから、

ふと、思い出す。あのぬくもり。

出産時の光景は、忘れない。

あの日から始まった。 生まれたのに産声があがらなくて

「先生・・・どうして赤ちゃん、泣かないんですか?」って

私が聞いて、へその緒が、何重にも首に巻いていて、鼻も吸ってくださって

背中をばんばんってたたいて、初めて泣いたの。


大きな声で。

それが、桃の産声。  

生まれてきてくれて、ありがとう。

ほんとに、そう思った。



ギネ。 いろんな人の思いがあると思う。

骨太の、見ごたえのある番組になってほしい。

楽しみにしています。

昨日は、みんなユーチャンに、やられちゃいましたねー。



私的には、

ほんとに、なんとかなるでしょうって言ってるユーチャン。

マネージャーさんの顔をちらって見て。

テリーさんの方もうかがって。


でも、あの場面で

どうしたらいいのか、考えて。

瞬時に判断したんだね。


「しらんっ」って飛び込んだユーチャンが印象的でした。



あれから、いろいろ考えたけど

新聞記事にあった、違和感というのは

たぶん、「どっきり」というのは、人にひそむ本性的なものを

あばいて見るっていうのが王道だったのに

ユーチャンのいい人なのを本当かどうか見るっていう

そこらへんの視線が、今までと変わってきたってことだったのかな。(^^;



さて。

我が家にも、来てくれた次郎くん。(^^)

大活躍です。


桜餅の独り言

桜餅の独り言


私の枕で、いてくれてるんだけど。(^^)


うちの桜ちゃん。

やきもちやいてます。(笑)

「おかあさんは、次郎ちゃん、かわいがりすぎ!」


思わず、そのかわいいセリフに笑っちゃいました。