「タレントの上地雄輔に仕掛けたどっきりの結末には、逆の意味で違った違和感を覚えたが、視聴者はどうみるだろうか。」
ということが、どっきりのあった日の朝刊に載ってたんだって。
この違和感。
いろんな意味で、気になったんだけど。
私の結論としては。
逆の意味で、というとこがひっかかってね。
何度か見たけど、熱湯風呂に入るということがイメージダウンにつながるとしている点。
お金を寄付するってとこの検証が、必要なんか?ってとこぐらい。(そんなん、どう使おうといいやんとかね。)
やっぱり、どんな記者の人が書いたのか、わからないと
その真意がわからないね。
それから、
こんなブログがあるんだね。
リアン (ゆーちゃんが一緒に写っています。)
ユーチャンにしても、注目されなければ、始まらない世界。
その後は、本人の努力と、意識。
初めは、本気度が見えなかったけど、昨日の映像を見る限り
真剣さが見えてきたね。
どこまでいけるか、わからないけど、新撰組と名を打つなら
その志高く、最後までつっぱしってほしい。
14日、ユーチャンのドラマの日が、デビューの日。
日テレが、朝から忙しく動くだろうね。あと二日だ!

