Enjoy Market ~エンジョイ・マーケット~ -25ページ目

TOPIX先物(後場) - 2006.02.20.Mon.

O:1589.0 H:1600.0 L:1567.5 C:1574.5 V:55949 (全日)
(シミュレーション取引)
1)売:1578.5→1570.5
やはり勝負所は13:00過ぎからのようです。でも恐る恐るのエントリーが収まるまでは焦らずに(`д´)!をキーワードにザラ場の強弱を感じることに集中したいと思います。
(14:30前後)
前場下げ渋っていた1580.0を割り込んでしまったところ。
(1577.5→1575.0→1577.5→1572.5→1574.0→1570.0→1571.5→1567.5)
1580.0からの下げは1576.0で一時収まったものの戻しは1577.5までで、やはり1580.0が今度は強いレジスタンスになったようです。再び下げが加速し、ついには1570.0すら割り込み1567.5まで到達しました。
(シミュレーション1)
14:30直前に出来高を伴って1580.0を割り込む段階で、前場安値の1579.5を割り込んだことと、日経225先物がついに16500を割り込んでしまったため、まだ下げは続くだろうと想定して買い板にぶつけるで1578.5でエントリー。ターゲットは1570.5、損切りが1580.0越え。
一時1577.5まで戻した時に抜け出すか悩みましたが、出来高がついて行かなかった雰囲気だったことと、日経225先物もやはり16500越えは難しそうに感じられたのでホールドを継続しました。
結局1567.5まで下げたことで無事ターゲット達成(*´∀`)!
(1567.5→1572.0→1571.0→1575.0)
1570.0を比較的容易に割り込んでしまったので、更に下げるか!?と思われたのですが、さすがに後場の高値1600.0から既に30.0ポイント以上も下げていたので、欲張らずにしばらく様子を見ることにしました。
結局大引けにかけて1570.0を再び回復して一時1575.0まで到達。
この戻しを買いで入れるようになるのが当面の課題です…(・∀・)。
(大引け)
引け成りで2.0ポイント買い戻されて1574.5で大引け。

225先物(後場) - 2006.02.20.Mon.

O:15580 H:15720 L:15380 C:15450 V:103431 (全日)
(取引無し)
15500を割り込んでもまだ大底感が払拭されないようです…w(゜o゜)w!
(14:30前後)
15520-15550のレンジを下に割り込み15500も下にブレイクしてしまったところ。
(15470→15490→15420→15460→15400→15440→15380→15470)
15000を割り込んだ後で、再び反発を見せるかと思われましたが、ざっくり13:30頃から14:20までレンジ内での動きが続いた後で下に放たれたため、下げ勢いが加速したようです。
一時15470で下げ渋ったものの再び15500を回復することなく下げ始め、前場につけた安値の15450へ到達。それ以上の下落を下げるべく買い支えが入った雰囲気ですが、戻しも15490までが精一杯だったようで、再び反落し、ついに前場につけた安値の15450も割り込み16420。
戻しも16460止まりでついに16400を割り込んでしまいました。
さすがに今日は16400割れはなかったと思っていたのでビックリです
w(゜o゜)w!
ところが何とか15380で下げ止まり、特に明確な節目は感じられなかったものの再び大引けにかけて16400を回復していきました。
(大引け)
16470で大引け。終値ベースで75日移動平均線を割り込んでしまいました。

TOPIX先物(前場) - 2006.02.20.Mon.

O:1589.0 H:1595.5 L:1579.5 C:1591.5 V:29089 (前場のみ)

(シミュレーション取引)

1)売:1585.0→1580.0
リハビリ1日目のスタートはまぁぼちぼちの結果が出てくれました(*´∀`)。
まだ下向きになっていないものの、75日移動平均線を割り込んでしまいました。丁度この位置が1600.0どころと重なる値位置でもあるので、大引けで回復できないと今後は結構シンドそうな雰囲気が…。
(寄り付き)
日経225先物同様-17.0と大幅安の1589.0での寄り付き。この時点で75日移動平均線を割り込みました。
(1593.0→1580.0)
大幅なギャップダウンで寄りついたためか、直後は買い進まれて1590.0を回復。ところが上値を1593.0と1595.0に到達する前に失速。
その後寄り付きの1589.0を割り込み1580.0まで一気に下げていきました。
(シミュレーション1)
1593.0から再び寄り付きを割り込んだ段階で売りを仕掛けようと思ったのですが、まだ方向感が出ていないきもしたので、エントリーをためらいかけたのですが、日経225先物もかなりの勢いで下げてきて15550を割り込みそうな雰囲気でもあったので、一時的にせよ15500に到達するだろうと想定して、1585.0の買い板にぶつける形で売りエントリー、ターゲットを1580.0、ロスカットを1590.0。
ロスカット幅が大きいので、エントリーのタイミングに課題があったと反省でした。
日経225先物は15500に到達しなかったものの、こちらは1580.0の板が食われて何とか無事エグジット。
(1580.0→1595.5→1585.5)
日経225先物が15500手前で下げ止まったこともあってか1580.0で下げ渋り再び値を戻していきました。この時は戻り売り狙いでしたが、その後もじわじわと下値を切り上げて上昇し、寄り付きの1580.0、直近高値の1593.0を上抜きついには1595.5まっで到達しました。w(゜o゜)w!
ただ、考えてみれば日経225先物がひとつの大きな節目である15500で踏みとどまった時点で一時的であるにせよリバウンドがあってもおかしくないように思いました。
このため1580.0から反発した時点である程度の値幅が期待できたため、1585.0、または寄り付き1589.0の手前をターゲットとして買いエントリーしてもヨカッタかもしれないと…で、結局1589.0どころか1595.5まで戻しました。
ただこの時は、リバウンドという意識が完全に抜け落ちていて、戻り売りのみを狙っていました(;´д`)。
あと考えてみれば、1580.0が大底になるという可能性もゼロとは言い切れないですよね…。
1600.0突破は難しいだろうと想定していたのですが、1600.0直前まで値を戻すことなく、このまま1595.5で力尽き再び失速。ただ、この時点で直近高値を1593.0→1595.5と切り上げていたため、下降から上昇トレンドへの転換の可能性を捨てることができませんでした。
それでも結局、買いの勢いはここまでで、再び1585.5まで値を下げていきました。
後で振り返ってみると、損切り1600.0越えで売りを仕掛けていいタイミングだったように思いました。
(結局再び1580.0まで到達しましたし…)
(9:45)
0.5ポイント値を戻した1686.0で時間切れ。
(後場へ続く…)

225先物(前場) - 2006.02.20.Mon.

O:15580 H:15670 L:15450 C:15660 V:52746 (前場のみ)
(取引なし)
TOPIX先物が節目の75日移動平均線を割り込んでいます。こちらもかなり弱い雰囲気が漂っているような…。
(寄り付き)
CMEが大証比で+15の15775と若干戻したものの、サヤ寄せするように前日比-180の大幅安15580で寄り付き。
(15620→15510→15650→15530)
それでも大幅ギャップダウンでの寄り付きだったためか、直後は買い進まれて15600を突破するものの、上値はかなり重く16620までで抑えられ、再び反落。ここからの下げの勢いはかなりハイペースに感じました。
一気に寄り付きの16580→15550と割り込みついに15500割れか!というところまで下げたものの何とか15510で下げ渋り。
ここから再び買いが勢いを取り返して、先ほどの売りを打ち消すような反発を見せて、再び寄り付きの15580、そして直近高値の15620と上抜いていったのですが、次第に出来高が減少していったので、どちらかというと売りが優勢な雰囲気でした。
5分足ローソク足で3本分上値が15650で抑えられしばらくは15590-15650でのレンジ内の動きであったもののついにレンジの下値15590を割り込み、更に寄り付きの15580を割り込んでから再び下げが早まり出来高も加速。
15530で踏みとどまり、直近安値の15510を切り下げずに済みましたが、先ほどの戻しのような反発の勢いはなさそうでした。
(9:45)
若干戻した15550で時間切れ。
その後戻しが寄り付き15580に到達することができず完全に売りモードという雰囲気。
(後場へ続く…)

外為(朝) - 2006.02.20.Mon.

現在のポジション
AUD/JPN
88.63: 1万買 - 2006/02/01
88.53: 1万買 - 2006/02/06
88.33: 1万買 - 2006/02/06
88.03: 1万買 - 2006/02/07
87.73: 1万買 - 2006/02/07
87.43: 2万買 - 2006/02/07
収益率: -9.41%
日本株安の影響か若干のJPN安となっているようです。
EUR/USDが1.1900で堅調な動き、このまま底堅く推移するのかに注目したいと思います。