外為(朝) - 2006.02.25.Sat.
現在のポジション
AUD/JPN
88.63: 1万買 - 2006/02/01
88.53: 1万買 - 2006/02/06
88.33: 1万買 - 2006/02/06
88.03: 1万買 - 2006/02/07
87.73: 1万買 - 2006/02/07
87.43: 2万買 - 2006/02/07
88.63: 1万買 - 2006/02/01
88.53: 1万買 - 2006/02/06
88.33: 1万買 - 2006/02/06
88.03: 1万買 - 2006/02/07
87.73: 1万買 - 2006/02/07
87.43: 2万買 - 2006/02/07
収益率: -16.01%
おはようございます(・∀・)ノ。
JPY高は調整されたようですが、どうやらEURが若干弱めの様子。
ついにNZD/JPNが週足ベースでも78.00を割り込んでしまいました。
今後この値位置がレジスタンスとして機能するのかを見ていきたいと思います。
外為(晩) - 2006.02.24.Fri.
現在のポジション
AUD/JPN
88.63: 1万買 - 2006/02/01
88.53: 1万買 - 2006/02/06
88.33: 1万買 - 2006/02/06
88.03: 1万買 - 2006/02/07
87.73: 1万買 - 2006/02/07
87.43: 2万買 - 2006/02/07
88.63: 1万買 - 2006/02/01
88.53: 1万買 - 2006/02/06
88.33: 1万買 - 2006/02/06
88.03: 1万買 - 2006/02/07
87.73: 1万買 - 2006/02/07
87.43: 2万買 - 2006/02/07
米・1月耐久財受注が予想を下回ったことで、一時的に再びUSDが売られたようですが、ほぼ円高か戻しつつあるようです。
とはいえUSD/JPNは116円台突入、そしてEUR/USDは再び1.1900割れ。
週末へ向けたポジション調整はどうなるでしょうか…。
お休みします - 2006.02.24.Fri.
所用のため、下記のアップをお休みしますm(_ _)m。
- 225先物(後場) - 2006.02.24.Fri.
- TOPIX先物(後場) - 2006.02.24.Fri.
TOPIX先物(前場) - 2006.02.24.Fri.
(取引なし)
5分足一目均衡表の分厚い雲が真下に控えた中で売り優勢という一番苦手なパターン…(;´д`)。
(寄り付き)
米国株安の中で、日経225先物も安く引けてスタートした中、こちらは堅調に+4.5の1640.0での寄り付き。
(1640.0→1634.0→1636.0→1633.0→1638→1628.5→1630.0→1633.0)
やはり日経225先物よりギャップダウンだったこともあってか、日経225先物の方の値下げに引っ張られるようにどんどん値を下げていきました。
日経225先物が16000の攻防の頃こちらのTOPIX先物は1635.0での攻防となっていました。
後で振り返ると下げが1633.0で落ち着いて、その後の反発が前日終値の1638.0止まりだったタイミングで打診売りを仕掛けるタイミングだったように思いました。日経225先物の場合は16000とあまりにキリがいい値位置なのでどちらかというと下1桁が5の方がまだいいかな?と…。
ただ、この時前日終値が1638.0だったことを完全に見落としていました。_| ̄|○
大失敗です(;´д`)。
結局分厚い出来高帯の1626.5を前に下げ渋り1628.5で再び反発。その後は1630.0付近での攻防となっています。
(9:45)
1634.5で時間切れ。
10:09am現在、再び日経225の16000割れに呼応するように1635.0を割り込みましたが、あと20-30程であの遅行スパンが5分足一目均衡表の雲に接近します。この動きがどうなるか…w(゜o゜)w!
(後場へ続く…)
225先物(前場) - 2006.02.24.Fri.
(取引なし)
5分足一目均衡表の分厚い雲、更に16000という大きな節目もが真下に控えた中で売り優勢という一番苦手なパターン…(;´д`)。
円高が進んでいるので今日は弱いかも…。
(寄り付き)
CMEが大証比-65の15995と16000割れで若干弱含みの中、寄り付きは比較的堅調な前日比-10の16050での寄り付き。
(16050→15990→16010→15980→16020→15990→16040→15950→15990→15940)
寄り付き後はCME終値にサヤ寄せするように値を下げていきました。
16050/16060の出来高帯を上抜く買いが進まなかったことも利食い優勢となった理由のひとつかもしれません。
そのまま緩やかながらも16000を割り込みました。ただ、16000という大きな節目を意識する売り手と買い手が交錯したようで、しばらく16000どころでの攻防が続きますが、結局16050の寄り付き手前16040で力尽きたことで、一段売りが優勢となりついに16000にお別れとなりました。
16040からの戻しのタイミングで打診売りも考えたのですが、5分足一目均衡表の雲が訳100円幅あったので、大きな利幅は難しいだろうと躊躇しました(結果的には5ティック以上抜けました…)。
丁度この頃USD/JPNが117.00を大きく割り込み116.00半ばでの値動きになったので、15930の出来高帯をターゲットに仕掛けても良かったかもしれません。
その後は15950-15990でのレンジないでの値動きとなっています。
(9:45)
15980で時間切れ。
9:55am現在16000に再び到達しましたが、再び16000を割り込んだ場合、あと30-40分ほどで遅行スパンが5分足一目均衡表の分厚い雲に接近するタイミングなので、反発となるか、それとも遅行スパンも雲中に突入するのかに注目です。
(後場へ続く…)