クローズアップ現代という番組で放送されていた
”あの経験が世界中でいきている神戸発災害ボランティア”
を見ました目



阪神・淡路大震災から始まった15年にわたるボランティア
経験を積む吉椿さんの信念の根本は、被災者の1人の声アオキラ
ボランティアとして神戸に来られた当初は、自分たちに何が
できるのか無気力さを感じていましたが、
足湯ボランティアがきっかけとなり、ひとりひとりと
向き合ってゆっくり過ごしていると被災した人たちが
つぶやくように心の内を話してくれるようになった
そうですひらめき電球



特別な技能はなくても、一緒に笑ったり
泣いたり、寄り添うことが人の役に立っている
と感じ、その経験は日本のボランティアを成長
させ後に海外へと活動を広げました人




地域の方が集える集会所や診療所を設けることや
大変な中にも祭りを開催し頑張っていこうという
気持ちをもりあげる活動をおこすことも、すべて
ひとりひとりの声と神戸の経験から教えられたことクローバー



ひとりひとりの声に耳を傾けること
特別な技能はなくとも人の役に立てること
何年経っても、環境が変わっても
一番の根底は同じなのだと思いました星
今つくっているプロフィールビデオラブラブ



新郎新婦の選曲は・・・!*



木村カエラさんの”Butterfly”です蝶々淡yellow
ここから聞けます



1度聞くと頭から離れませんト音記号
体調を崩してしまったので、今日は1日お家で療養ha-to
天気の良い外の景色を眺めると外に出たくて仕方ない
けれどニコニコ
明日の仕事にそなえますキラキラ


アロマを焚きながら読書本
$神戸で活動している映像クリエイターの日記-炭
「自分へのごほうび」住吉 美紀

$神戸で活動している映像クリエイターの日記-歩の
「ホ・オポノポノの教え」イハレアカラ・ヒューレン