ストーンベッド Dream will come true!! STONEBED! -2ページ目

ストーンベッド Dream will come true!! STONEBED!

ストーンベッド(STONEBED)愛用暦16年。愛用者は口をそろえて「お金と時間を稼ぐ夢のベッド」「寝るのが楽しみ」と言う。体調・健康管理の決定版ともいえる銘品。いよいよ眠りから目覚める。

今週は、ダイエット&ビューティフェア2012、SPA JAPAN 2012に出展していました。

今回は、ストーンベッドの展示はしませんでした。ストーンベッドは、「ただ寝る」だけ

姉妹品のヘルスドクターは、「ただ座る」だけの製品です。

展示会会期中は、東京ビッグサイト周辺のホテルに宿泊しましたが、やはりホテルにある

ベッドは、腰が沈み寝心地がよくありませんでした。一泊ずつホテルを変えましたが、

大差ありませんでした。

ベッドが沈むということは、直立歩行している状態と同じ状態で寝ることを意味し、

本来は、寝るときに腰を伸ばさなければならないのですが、それができません。

平らな固い上で寝ることが健康にいいことを知る人があまりにも少ないため、30代半ば
あたりからいろいろと体に支障が出始めます。

「背骨の正しい人に病人はいない」と言われるように脊柱を正しく保つことが健康の第一歩です。


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こんばんは。


本日は、女性の方がお二方ストーンベッドを体感されました。

ストーンベッドに寝る前に足浴をストーンベッドミニで10分位

行ってから、うつ伏せで15分位、そして仰向けで25分くらい

体感されました。


うつ伏せで寝るときの気持ちよさは言葉では表現できないほどで、

仰向けで寝るときは緊張した体が解かれていく。この気持ちよさに

びっくりされていました。

そして、30分ストーンベッドで寝た後に起きてみると、体が軽く

姿勢がいつも気になっていたらしく、鏡を見て姿勢がピンとなっているの

に驚かれました。


背中がまるまるのは、内臓の機能低下、そして柔らかい布団で寝ることの

繰り返しによるもので、柔らかい布団ではおきているときと同じ姿勢が

寝るときも継続するので背骨の歪みがとれずに筋肉の緊張がつづくことで

悪循環に落ちいっているためです。


足浴は、足の裏に集中している各器官の内臓のつぼを刺激し、

うつ伏せで寝る時に内臓が活性化され、仰向けに寝る時は硬直していた

筋肉がほぐれていきます。

想像以上にストーンベッドで寝るのが快適だったようで大変喜んでいました。



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こんばんは。

寝台で寝るようになって体調不良、病気へと進展してしまう現象が現れます。

体調不良には、よく眠れない、疲れが取れない、寝つきが悪いなど

さまざま症状がでてきます。

オンドルで寝ていた時とベッドで寝る時でなにが変化したかです。

その前に人間独特の直立二足歩行を考えなければなりません。

二足歩行は、地球の重力に引っ張られながら重い頭を支え、

内臓がぶら下がっており、腰にかかる負担が大きいのがわかります。

そのような体の状態から開放するのが寝た状態なのですが、

オンドルで寝ていた時は、床が固く平らなため腰がしっかり伸び

寝ている間に昼間の活動時に生じた歪みがとれ正常な状態に戻って

いたのです。硬い板の間、縁側、畳などで寝ていた人は歪みがとれ

起きたときにすっきりするのを知っていると思います。

年配の方で姿勢のいい方はやわらかい布団ではよく眠れないと言われます。

最近は、柔らかい布団で寝るせいか、体が歪み姿勢が崩れている人が多いと

言われます。むかしせんべい布団といわれた硬い布団の上のほうが腰もしっかり

伸び歪みが取れやすくなります。体がゆがんでいると平らな硬い上で寝ると

体がいたくなります。歪みがなければ痛くないはずなのですが。

このように直立二足歩行をする人間にとって睡眠時にどんなかたちで睡眠を

とるかは非常に重要なことです。それは毎日のことであり一生にかかわること

ですから。

また、

つづく


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