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よく食べるヘルシー食材教えて!

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今日は「こんにゃくの日」でした
 
時は1989年(平成元年)、全国こんにゃく
協同組合連合会と一般財団法人・日本こ
んにゃく協会が制定しました
 
尚、日付は「こ⇒(5)、んに⇒(2)、ゃく
⇒(9)」と読む語呂合わせ及び種芋の植え
付けが、5月に行われることに依ります
 
本格的な夏を迎えるに当たりこんにゃく
の効用や機能性を認識し健康に過ごして
欲しいという願いが込められています
 
 
 
さて、本日紹介するシネマは、
「SPIRIT WORLD スピリット
ワールド」という作品
 
 
本作はフランスの名優・カトリーヌ
・ドヌーブさんを主演に迎え、共演
には、竹野内豊さん、堺正章さん、
風吹ジュンさん、鈴木慶一さん、
五島舞耶さん、細野晴臣さん、斉藤
工さん、吉田晴登さん、久保田麻琴
さんなどが顔を揃え迷える大人たち
の希望と再生を描いたファンタジー
作品(日本、フランス、シンガポール
の合作映画)
 
メガホンを取るのはシンガポールの
エリック・クー監督
 
 
 
 
<特報>

 

(Story)
父・ユウゾウの死をきっかけに、
高崎を訪れたハヤト
 
離婚したハヤトの母・メイコに
思い出のサーフボードを届けて
欲しいという父・ユウゾウの遺言
とフランス人歌手・クレアのコン
サートチケットを見つけるがその
翌日、来日していたクレアの突然
の死を知る
 
ハヤトは父の遺言を渡すため家を
出ていった母を探す旅に出る
 
一方、死後の世界で彷徨うクレア
はハヤトの父・ユウゾウと出会い、
見えない存在としてハヤトの旅を
見守ることに・・
 
家族、仕事、人生等、様々な葛藤
を抱える中、旅路でハヤトが辿り
着く答えとは?
そして、クレアが導く`奇跡'とは
・・!!?
 
 
 
 
 

花火の思い出教えて!

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今日は「花火の日」でした
 
時は、1733年(享保18年)のこの日、
隅田川の両国橋付近で、水神祭りの
川開きが行われ、慰霊を兼ねた花火
が、打ち上げられた
これが「両国川開きの花火」の始ま
りでした
 
この年は、第八代将軍・徳川吉宗の
治世で、全国的に凶作に見舞われ、
大飢饉になった上に、コロリ(コレラ)
が大流行して多くの死者が出た
 
この犠牲者の慰霊を兼ねて打ち上げ
られた花火は、やがて庶民の楽しみ
として定着しました
 
 
 
さて、本日紹介するシネマは、
「呪儀 BODY PARTS」という作品
(6/27日から一般公開予定)
 
 
本作は人間の身体の部位を捧げもの
にする恐ろしい儀式に参加した新米
記者のシギョンが経験する身の毛も
よだつ恐怖を描いたホラー作品
 
尚、「富川国際ファンタスティック
映画祭」に於いて、コリアンファン
タスティック作品賞を受賞
 
6人の監督に依って6つのエピソード
でストーリーが紡がれていく

 
 
 
<予告編>

 

(Story)

ある宗教団体に潜入取材を行うことに

なった新米記者のシギョンはその宗教

団体が実施する特別な儀式に招待された 

 

儀式では、信者たちが、次々と願い事を

して更に捧げものを差し出していく

 

そして、いよいよシギョンの順番が回っ

て来て、彼女は其処で信者たちが捧げて

いたものを目の当たりにするのだが、

それは、耳や鼻、舌といった人間の身体

の一部だった

 

やがて、6つの供物が一つになり、新たな

恐怖が目を覚ますのだが・・!!?

 

 
 
 
 

百人一首やったことある?

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今日は「百人一首の日」でした
 
時は、1235年(文暦2年)のこの日、
公家で歌人の藤原定家によって、
「小倉百人一首」が完成した
 
藤原定家の日記「明月記」の文歴
2年5月27日の頃に定家が、親友の
宇都宮入道蓮生(頼綱)の求めに応じ
て書き写した和歌百首の色紙が京都
・嵯峨の小倉山荘の障子に貼られた
との記述がありこの記事が小倉百人
一首の初出と考えられている
 
この色紙は障子の装飾のために作成
されたもので、当時はこの百人一首
に一定の呼び名はなく、「小倉山荘
色紙和歌」「嵯峨山荘色紙和歌」「小
倉色紙」などと呼ばれていた
 
その後、小倉山の山荘で和歌百首を
選んだことから「小倉百人一首」の
名称が定着した
 

 

 
さて、本日紹介するシネマは、
「でっちあげ ~殺人教師と呼ば
れた男」という作品
(6/27日から一般公開予定)
 
 
本作は、日本で初めて教師による
児童に対するイジメが認定された
体罰事件を題材にした福田ますみ
氏のルポルタージュ「でっちあげ
福岡『殺人教師』事件の真相」を
基にして映画化
 
現代社会に実在する闇が耐え難い
緊張感と底知れぬ絶望感で体現さ
れた問題作
 
尚、三池崇史監督が綾野剛さんを
主演に迎えている
共演には、柴咲コウさん、亀梨和也
さん、木村文乃さん、光石研さん、
北村一輝さん、小林薫さん、小澤征
悦さん、高嶋政宏さんなどが顔を揃
える
 

 
 
 
<予告編>

 

(Story)
時は、2003年
小学校教諭の薮下誠一は、保護者
の氷室律子に氷室拓翔への体罰で
告発された
 
しかし、その内容は聞くに堪えない
虐めだった
これを嗅ぎ付けた週間春報の記者・
鳴海三千彦が、実名報道に踏み切る
 
過激な言葉で飾られた記事は瞬く間
に世の中を震撼させ薮下はマスコミ
の標的となった
 
誹謗中傷、裏切り、停職、壊れていく
日常、次から次へと底無しの絶望が、
薮下をすり潰していく
 
一方、律子を擁護する声は多く、550
人もの大弁護団が結成され、前代未聞
の民事訴訟へと発展
 
誰もが律子側の勝利を切望し確信して
いたのだが、法廷で薮下の口から語ら
れたのは「すべて事実無根の`でっち
あげ'」だという完全否認だった
 
これは真実に基づく、真実を疑う物語