3ヶ月に一度の眼科受診に行ってきました。


視力検査と斜視・屈折異常の様子(共に経過観察中)を主に定期的に診てもらってます。

 

視力は両目0.5で変わらず経過観察。

屈折異常は今のところ問題なし。


斜視もいつものように経過観察でいいでしょうと言われるだろうと油断していたら、突然先生が「5歳になったことだし、ここで臨床診断ではありますが次男坊くんは上斜筋麻痺からくる下斜筋過動ですね。手術となります。」




えぇぇぇ〜〜〜!!びっくりびっくりびっくり!!!!




文字にするとわかるけど、口頭で急に「じょうしゃきん◯△☓◯・・」と言われても全くわからず何度も「先生、もう一回言って!」とパニックでタメ口で聞いてましたアセアセ


もう完全に油断してて、終わったらお昼ご飯何食べようかなとか考えてたところにこの話!

まさかまさか!!

目が点になってたと思います。



ある日突然手術が決まるのね。。

手術は11月末となりました。

全身麻酔の1泊入院です。

(9月でもよかったのですが、術後は落ち着くまで砂や異物が目に入って感染しないように外遊びはNGとの事で運動会や遠足など行事が終わるであろう11月末にしました。)


手術は主治医の先生がして下さるのですが、手術をするのはまた病院が違うようです。


色々手術に向けて病院受診が増えました。

淡々と事務手続きなど話がどんどんすすんでいき、どっと疲れましたチーン



病院は車で片道50分くらい。

帰りの車で色々いろいろ頭の中を整理してたら、涙が出てきて悲しい

やっぱり手術はつらいよ。




今まで病院受診は主人が休みをとって運転手をしてくれていました。

主人がいなくなった今、一緒に病院に付き添い運転手してくれた主人のありがたみをひしひしと感じました悲しい


主人が転勤してすぐにこの手術の話、わたしにとっては試練です。それに手術の病院が高速つかって行くような場所なので高速にもチャレンジしないといけません。


はぁ〜



宇宙人くん宇宙人くん宇宙人くん宇宙人くん宇宙人くん


帰宅後、お兄ちゃんも帰ってきて、オヤツを食べて落ち着いた頃に次男坊の手術の話をしました。


お兄ちゃんはすんなり受け入れてくれて話を聞いてくれました泣くうさぎ私もすぐ話せたことで気持ちが落ち着きました。お兄ちゃんありがとう✨



今月主人が転勤で東京へ旅立った日に私とお兄ちゃんと次男坊3人で家族会議をしました。


「これからはみんなでたすけあってたのしくがんばろうね」「なんでもみんなではなしていこうね」と。



家族と周りの人にも頼りつつ、次男坊の明るい未来のために私もがんばるぞ!!



「ひょっこひは〜ん!!」

芸人さんのひょっこりはんがマイブームになりあらゆるとこでひょっこりはんしてる次男坊♡笑