気づけば毎週欠かさず見ております。
古都鎌倉の山手にある小さな文具店で代書屋を営むポッポちゃんこと鳩子のお話。
とうとう今週最終回です。
ベストセラーで映画化もされた「食堂かたつむり」を書いた小川糸さん原作の作品。
主演は多部未華子さん。
多部さんの髪型やら衣装が毎度さり気なく可愛く、それを見るのも楽しみ
リンネルに載ってるような洋服が好きな女子はたまらんと思います
パラパラと見るつもりが夢中になり、あっという間に読了。
文字にすると陳腐ですが、“人の優しさ”をジンワリ感じられる良い本でした。
ドラマとは若干設定が異なる部分もあり、余計に最終回が気になってしまうことに…
主題歌「コトノハ」も沁みます。
(動画はショートバージョンです)

