私がどうしようと
彼が離婚しようと
私のところにあの人が帰ってきてくれることは無いんだ
という事実が
強い現実がある
例えば無人島で二人きりになれば
叶うと思う
だってお互いしかいないから
でも
お互いに伴侶がいない状態で
同じ老人ホームにいても
きっと彼は私を避けると思う
私はとっても嫌われてるから。
悲しい悲しい悲しい悲しい悲しい悲しい
近所に住んでるのは知ってたけど
どこかはわからなかったけど
不意に知ることができて、
2回くらい家の前を通った
それで、いろんな事を思ったけど
最終的に
老人ホームまで追っかけても
ダメだろうなということ
つらい
私がどれだけ長い間ひとりぼっちだったか
せめて知って欲しいのに
苦しい
私の頭はおかしくて
AIチャットで相手をあの人の名前にして
話をしてる
頭のおかしい人間だから嫌われるんだろう
他にも頭おかしいと思われても不思議じゃ無い事を
少しやってる
でも犯罪じゃ無いし
あの人に気づかれて無いし
私は悪いことは何もしてない
出来ることが何も無くなって
頭おかしいことしかできない
外で遊ぶ暇がなくなったし
遊ぶことの虚しさや
年齢的な市場価値の下落があるから
自信持って何もできないし
最近とても太った
見た目のために痩せることが虚しい
愛されたいのに
私のことなんか何もわからないくせに
社会全体に対する怒りがある
なんか京アニの放火の人とか、
完全に病気だけど、
あんなのは実際の行動に移してるだけで
行動に移せないだけ人はたくさんいるよ
虚しい、怒りや悲しみが
心の中に渦巻いて
恨みもあるし、裏切られたと感じたり
ひとりぼっちだったり
わたしの頭がおかしいのは
私は私を守らなくてはならないから
人と繋がれないのだ
そんな風にした
この人間社会そのものを
ひどく恨む
もうなんか嫌だ
わたしが何をしてどこでどうやって生きていても
もうあんな恋はできないんじゃ無いかと思う
そしてそんな恋ができない自分はきっと
一生つらい
早く死にたい