SeArCh foR MY WaY
ひさしぶりに書いてみる。
四月。
あの人が帰ってきた。
帰ってきたばかりの頃、
うれしくて、うまく話せなかった。
よく一緒にいた。
ただ、ただ、
一緒にいれることがうれしくてたまらなかった。
五月。
だんだんけんかしたりするようになっちゃた。
一緒にいた。
でも、一緒にいてもなんかさみしかった。
六月。
へこむことばっかいわれる。
こんな風に思ってたんだーって思うと
ショックだった。
ほとんど連絡しなくなって、
あんまり会わなくなっていった。
その間に、
後輩がどんどん彼と接近。
おうちにも行ってるみたい。
私の場所だったのに。
七月はじめ。
彼のことはまだ好き。
でも、前みたいに好きじゃなくなってきた。
前みたいに連絡したりする勇気もない。
なんかここ最近の彼と自分を振り返る。
好きっていう機会は、
いっぱーいあった。
でも言えなかった。
勇気がないから。
そのせいで逃したタイミングもあった気がする。
まあ、なかったかもしれないけど。
あの人は優しい。
みんなに優しい。
だから私にも優しい。
あたりまえか。
一緒に寝るとき、
いつも
あの人は左側で、
腕枕してくれて寝てた。
私のこと好きじゃないなら、
そんなことしなきゃいいのに。
きっといまは後輩に
そういうことしてるんだろうなーって思う。
私にするのと同じように。
やっぱりまだ好き。
悔しいけど。
もうだめってわかってる。
でも、好き。
今日、
メールがあの人からきた。
もうこないって
おもってたのに。
やっぱり
メールきたら、
うれしい。
なんて
かえそう。
でも、
すぐ返すのくやしいから、
明日おくろーっと。
あの人と
メールを、
一日に一通ずつくらい
毎日してました。
そのメールが
こなくなって、
一週間たちました。
もとから、
メールとかそんなしない人だった。
だけど、
今は遠くにいるから、
なにかあったんじゃないかなって
思っちゃう。
そう思う反面、
あの人が、
メールを返してくれてたのは、
むこうで、一人で、
さみしかったからなのかなって
おもう。
きっと、
後者が正解なんだと
おもう。
返事がないことが、
あの人がむこうになれてきたってことで、
返事がないことが、
元気でやっているってことなんだとおもう。
でも、やっぱり、
メールこないかなっておもう。
わたしから、
連絡をとろうとしなかったら、
あの人とは、
連絡とれない。
てか、
わたしから、
連絡してもとれない。
なんでもいいいから、
連絡ほしいなっておもう。
想いっきり片思いしてます。
遠くにいても、
やっぱりすき。
学祭で、今日
念願だったマッサージに、
行ってきました!
友達は、
体が軽くなった!!
って絶賛してました。
マッサージは、
女の人にきっとされるって
思ってました。
でも、
男のひとで、
めちゃ肩や腰を、
マッサージされました。。。
しかも、
笑いをこらえることや、
男のひとだからかもしれないけど、
痛さに耐えるのに必死でした。。。
全然体は
軽くなりません。
むしろ、
今日の学祭で
また体が痛いです。
その後ばいとへ。
今日は、
金曜だったから、
混んでたうえに、
友達がきて、
まじあせりまくり。。
はあー。。
でも、その後
店長ともう一人のバイトの人と、
焼肉にいきました!
肉のパワーで、
風邪気味も
なおりそうです☆
今日がくさいで、
すごく重いものを
めちゃ張り切って運んだりしました。
そしたら、
まじ腰痛いし、
腕ぴきぴき痛いし。
もう
歳だなって思いつつ、
しばらくしたら、
ばいとへ。
バイトで料理はこんだり、
重いものはこんだりしました。
今さらに、
腰がいたくてしょうがありません。。
いつもシャワーだったけど、
今日は、
ゆっくりお風呂に入って寝ます。
でも明日も、
学祭&ばいと!!
がんばれ!自分!
がんばれ!わたしの腰!
がんばれ!わたしのかた!
こんなわたしが
学祭で一番いきたいお店があります。
それは、
15分100円のマッサージです!!
もうおばさんです。。
でも、まだ19歳なのに。。
明日から、
学祭だー!!
あたしは、
サークルの学祭係!
まじ楽しみです☆
バイト代がはいったから、
念願のデジカメ買っちゃいました!!
うれしい☆
あと、
フリルぽいニットも!!
買い物っていいね☆
最近
すごくさみしい。
だれか友達と
いても、
さみしい。
いまになって
気づいた。
こんなに
好きだってこと。
最近なやんでます。
ばいとのこと。
サークルのこと。
どうしたら
うまくいくのかな。
今になって
気づいた。
いつも
自分が
あのひとに
相談していたことに。
なんでも
はなしていたことに。
自分で
考えなくちゃ。
あのひとから、
昨日メールが
かえってきた。
酔っぱらってた
わたしは、
電話をしてみた。
でも、
でない。
トゥルルルーっていう音が、
音が前とちがって、
なんか遠くかんじた。
あのひとの家のまえを
たまたま通った。
前は、
よくこの道を通ったのに。
とかおもってたりしてた。
そしたら、
知らない番号からかかってきた。
あのひとだった。
泣いてしまった。
うれしかった。
でも、
わたしの携帯の電池は
なくなってしまった。
せっかくかかってきた
電話だったのに。
そのときわたしは、
外にいたから、
急いで、
コンビニで、電池をかった。
もう一回、
携帯にかけてみた。
でない。
でない。
もうかかってこないのかなって
あきらめつつも、
またかかってこないかなって
おもってた。
かかってきた!!
いろいろはなして、
また
かけるねって。
電話って
こんなに
うれしいんだって
はじめて
思いました。

