ペタしてね モモンガノート(目属性:ゲッ歯目 リス科 モモンガ属)
ストッキングな物語








モモンガノート(そのにい~)


モモンガの口癖は、”よろしくで~す!”である。
モモンガは警戒心が強く下着を買っている所を確認するのが難しい。
「初めてモモンガが、下着を買っているのを目撃しました。」
と、MI5(情報機関)に投稿があったので、詳しく聞いてみる事にした。

モモンガの友達の一人であるモモンガの話
この前、お花畑下着ショップに、初めてモモンガがデビューしました。
僕が本人に聞いたので間違いないです~。
モモンガが、たくさんのお花畑下着に戸惑っていたら、

リスの赤いリボンが可愛い店員さんが、
「何かお探しですか?サイズも探してお出ししますよ!お花畑から。クスッ!」
と声をかけてくれました。
「モモンガ1人だけでで、ご迷惑ではないですか?時々、糞を周りにまき散らしますが?」
と、リスの赤いリボンが可愛い店員さんに一応確認すると、
「全然大丈夫ですよ、お好きなものを探して下さい。頭にきた時は蹴りをいれますから。クスッ!」
「気になるショーツが有りましたら、広げてみて頂いていいですよ。クスクスッ!」
とのお返事。
モモンガは「どのような蹴りをいれるんですか?」と問うと、
リスの店員さんは、

「”チャーリーとチョコレート工場 ”という映画を見たらわかり
ます。」 ウフフ
と答えたので、モモンガは感激していました。

ストッキングな物語


お花畑下着を一通りみて「僕ちゃんは、ストッキングが好きなんです。」と言うと
「あいにく当お花畑下着店にはブラショ、ブラ&ショーツセット、ルームウエアー以外は置いてないんです。クスッ!」と言うので
「すいません、リボンの着いているボーイレングス、タイプのショーツを探しているんですけど・・・。」と声を掛けました。
赤いリボンが可愛いリスの店員にリボンの着いている箇所を細かく説明すると、
リスの店員が「こちらになりますね。クスッ!」と言って、ショーツを見せてもらいました。
「洗い換えに揃いの柄で、ハイレグタイプも有りますが、いかがでしょうか?。」と聞かれ、
「Myぺっちゃんこブラ、わら網ブラ、ノンワイヤー、いねむりブラ、溺愛ブラ、魅せ魅せブラもありますがいかがでしょうか?」

Myぺっちゃんこブラは

「寒いときは耳あてにもなりますよ!」と言われてモモンガ
用Myぺっちゃんこブラ とハイレグタイプを買ってしまったが、Myぺっちゃんこブラ は両サイドの肩紐をあごの所で縛ってもすぐに外れるので困っている。

Myぺっちゃんこブラ をかぶると耳がペッコンと前に曲がるので、手拭いでほっかぶりの方が楽である。
ショップで買うのって、リスの赤いリボンが可愛い店員さんが、普通に接してくれてすっごく楽しいです。
ポイントカードも作りました。
とモモンガの友達の一人に聞いた。


エージェントByダイエット修行僧、何か空海より
つづく



ストッキングな物語




☆極秘文書 2ページ目☆

プレリードッグっていう者だけど!   
あのさ!
俺!
こないだの続き言うね!
その前に、今朝、家を出た時にさ、こう思ったの、
早朝に雨が降ったのであろう。
庭に目をやると水溜りができていた。
その水溜りが風のせいで揺れていた。
その揺れ動くさまを見て爽やかさが増した。
まるで、フレアショーツのフレアが揺れるように、ふわりと揺れている。
俺って!イケメンでしょ!
「なんでやねん!」
「朝、水溜りを見ただけで誰がそんなこと思うん?」
「教えて~!」と言うことで~
まだ、テレビの画面にポテトチップのかすがついたままだけどー
こないだの続き言うね!

モモンガはストッキング好きらしい。
モモンガから「ストッキング好きの男、教えて。」と投稿してきたので、
どうしたらいいかPCメールで、MI5(情報機関)に、聞いてみると、
「教えてやりや! お前もすっきやろ!」言われた。
「さすが! ”MI5”俺がストッキング好きやて、いつからばれていたんですか?」
と送信メールをすると、
「鏡で自分の顔を見てみぃ~。しつかり!顔に出てるで~。」と返信があった。
鏡を見ながらストッキング好きの顔って、どんな顔か考えたが共通点は、色だけじゃん!
ストッキングに俺の毛とよく似た色があるだけじゃん!
と思いながら鏡を見ていると、俺のベッドの上に猫がいた。
ニャー、ニャーと言っている。
俺に賛同しているのかと思った瞬間、急にシッポをピンと立て、横に向いた途端、
ジェツト噴射でベッドの上に糞をした。
今のは何だったんだ? 
F18戦闘機の飛び立つ時の噴射口のようだった。
恐る恐るベッドの方に振り向くと、ババがベッドの上に飛び散っていた。
そういえば、昨日、風邪をひいたか、猫がくしゃみをしていた。
取りあえず、ザックリ家で洗い、猫を一人ヘアにのこして洗いに行くことにした。
猫に一言、この間、買ってきたペットフード、猫ババするなよ!

つづく


ストッキングな物語


☆極秘文書 3ページ目☆

あのさ!
俺!
プレリードッグっていう者だけど!
MI5(情報機関)に、俺もストッキング好きやて、知られている以上後は、開き直るしかない。
寒さが体にしみるね~。 

あ~ちゃぶ! ちゃぶい!ちゃぶい!
昨日の寒さ比較すると、今日は比較的に暖かかったので、風呂に入った。
風呂の湯が熱かったが何事も忍耐である、と思い我慢した。
忍耐、忍耐、違うか?
からだじゅうが熱くなったので、ある意味、本当のホットドックになった。
むっ! これも違うか?
風呂から出て冷たいものが食べたくなった。
スーパーで258円のプリンが同じ個数のメーカ違いで145円で売っていた。
いっぱい買ってきてあったので、プリンを小さなプラスチックスプーンで食べながら読もうと思い、プリンのカップを持っている手の指に極秘文書 3ページ目の用紙を、はさみ読むことにした。


MI5の用紙。
モモンガは自分の可愛さを、”自覚している”そして、若い女性と同化しているのである。
モモンガは、ストッキング美脚のヒール高9~10センチのハイヒールがよく似合う、若い女性が特に好きらしい。
その第一歩が、ストッキングらしい。
可愛ものを自分の巣にコレクションしたいそうだ。



だから、君に協力を要請する。
れーによって、君、もしくは君のメンバーが捕獲されても、当局は一切、関知しない。
検討を祈る。


イギリス本部の銭型平次と親戚の、どんぐり型おしりも次が、言っていた。
「ストッキング好きなんて!プレリー君も、どうかしているぞ!」
歳がいっている分、おやじギャグもよくでる。
こ・の・お・や・じ・ギャグ!
チョーあたまにくるけどー!
Σ(゚Д゚ノ)ノマジ ウゼェ!! という感じだった。
その、どうかしているぞ!の下にものすごく小さな字で
「僕の好きな、穴あきストッキングも買ってきてね!どんぐり型おしりも次より。」
と書いてあり、あっけにとられて、持っていたプリンを半分以上、股間に落としてしまった。
マジ切れそうだったが、風呂あがりで、”気持ちいい~”でカバーした。
しかたがないので、小さなプラスチックスプーンで、カップに取っていると、後ろから
「さっきから、そんなとこいじって、何しとんの?あんた!」
と、いつの間にか俺の部屋に入ってきていた、おふくろが言った。
開き直りの精神で、
「まっ!青春期を迎えたもんで!」と答えておいた。」
どんぐり型おしりも次の、けつをペンチで挟んでやりたい気分になった。
つづく

ストッキングが好きな男性は、独身から奥さん公認まで、結構、多いのです。
女性も男性が穿いていて、気が付いても気にしない人が多いです。
気にしていないように見えるだけで、脳みそ、クラッシュ~かも?

(*^-^*)
最近は、男性スパッツもありますしね!
正直、ひく女性もいますけど、まぁー、固定概念が強いんでしょうか?・・・!
ストッキングじゃなく、スパッツの話ですが、男性スパッツファンも多いと思います。
特に、冬場に外で仕事をする人には、必需品だと思います。
2年前、会社のロッカー室で、僕がスパッツを穿いているのを見て、それ、女性物じゃない?と言ってた奴に、何、言うとんの!
スーパーだったら何処にでも男物、売ってるよ!
あんた、流行にうといんじゃない? 俺、イケメンだからさ流行に敏感なの!
と言ってやりました。
本当は、女性ものでした~(爆)
今では、ロッカー室で、約半数が男性スパッツ穿いてま~す。
もちろん、僕もで~す。
ただし、黒でパープルのドット柄ですが~。(男性用) (o゚ω゚o)
今年、お伊勢さんにお参りしたとき、同じ柄のスパッツを穿いたかなり若い子と3人すれ違いました。
ドット柄の色違いの子2人とも。
えっ!同じ柄のスパッツ、まったく同じのも、あるの!と思いました~。
PCでは、あまり共有をしていない僕ですが、黒色スパッツ、パープルのドット柄で女子と共有化?

最近、スタイルのいい女性がスーツとパンツ姿で、歩いているのを見ると、かっこいい!という女子いますよね~。
僕は、ほれぼれ!ヾ(*ゝω・)ノ

☆ムササビノート☆

 

ストッキングな物語

(目属性:ゲッ歯目 リス科 モモンガ属)

ムササビノートノート(そのいち~)


ムササビの口癖は、”お先に失礼します!”である。
人見知りをするが本当に礼儀の正しい奴である。たぶん?である。
昼間は寝ていて、ものぐさに見えるが夕方にはしっかり目を覚ます、5時力男である!(^^;
夜の商売は彼に任せておけば大丈夫という奴で、夜の商売がら、サダコとも仲がいいらしい。
夜、サダコに会った時「この!エロ男!」と、ののしられてからは、必ず自分から先に
「お先に失礼します。」と挨拶をするので、サダコには受けがいいようだ。
親の代から夜飛び回るようで、蛇の道はヘビという言葉がピッタシの、ややアウトサイダー的存在だ。
前科はないが、一応、鳥獣保護法で保護されてペットとして飼う事は出来ないようだ。
モモンガとの違いは、体の大きさと、夜回りするなわばりエリアではないでしょうか?
エリアはアウトレットの下着専門店で、広範囲である。
サダコのナイトウェアーはムササビが、ホワイトデーにプレゼントしたものらしい。
「腰のあたりに小さなワンポイントとしてバラの刺繍があれば、ぼくのプレゼントだ!」
とムササビが言っていた。
(さや侍は、夜、サダコ会うと、ちびりますとの事)


夜に弱いエージェントByさや侍より


つづく

モモンガノート(目属性:ゲッ歯目 リス科 モモンガ属)


ストッキングな物語

モモンガノート(そのいち~)

モモンガの口癖は、”よろしくで~す!”である。と!思う。
おしっこは、どうかな?と鼻をちかずけると、言葉にして言うと「くさー」である。
糞は、勇気のいる作業なので、さぼってしまった。
普段は母親から世話を受けるが、ばあちゃん育ちは甘えん坊である。
ばあちゃん育ちに声をかけるときは「そこのお坊ちゃん!」と、声をかけてほしい。
それぐらいの心遣いが必要になる。
時々現れる、なわばりエリアは、〇コール店系列と、〇リンプ店系列である。
寿命は約10~15年である。
尚、店での会話の録音テープも、当局が入手しておりまちゅるので、糸電話にておって
連絡いたしたく候。


エージェントByさや侍より v・・
つづく


ストッキングな物語


☆極秘文書☆
あのさ!
俺!
プレリードッグっていう者だけど!
プレリードッグ仲間は知ってんだけど~。
人には言えないこと言うね!
絶対に内緒!
人間には言わないようにしてくれ!
でないと組織にやられるぜ!
言った時から、ヒットマンに狙われるんだでよ~。
頼むで~おみぁ~さん!
何で名古屋弁使わないかんの!
よ~わからんけどたのむわー。

俺!プレリードッグだけど!
今朝、掲示板見て、えっ!ストッキング好きの男、教えて?というのあって。
投稿者の名前見ると、モモンガ というやつだった。
MI5(情報機関)に連絡するとモモンガノートという極秘書類が、おれんちに届いた。
A3のピンクの紙袋に30枚ほどの用紙入っていて、付録と書いた袋とメモ用紙が入っていた。
メモ用紙を先に取り出し、どっさり買ってあったポテトチップをかじりながら読むと、赤の太いマジックで、何か書いてある。
よく見ると、
”この!!親不孝もん!!”(´・ェ・`)
と書いてあったので、意味わかんね~けど!一袋80円で買ったポテトチップを口から吹き出してしまい、20円ほど損をした。
俺の部屋が辺り一面ポテトチップだらけになってしまった。
マジ切れそうになったが、気をとりなおして付録と書いた袋を開けてみるとやや小さめの白に薄い緑色ドット柄の用紙が入っていて、☆ムササビノート☆もつけといた!と用紙の
一番上に青の太いマジックで書いてあった。
一瞬、頭の中がムササビのように飛んでしまった。


ストッキングな物語


一瞬、頭の中がムササビのように飛んでしまった。
テレビの画面にもポテトチップのかすが2,3付いていて非常食としてはもってこい!
である。
そのままにしといた。
(´・ェ・`)
つづく






ローズマリーの花言葉は”思い出”
能面のような顔をした友達はそれほど女性にもてる顔ではなかったため、とファションマッサに、はまっていた為である。
僕はそのような店に入らなかった。

何だかそういった行為自体がさみしくて、何度か誘わ
れたが、その都度、断った。なぜなら、女性がほしいのならこの人と決めた人以外にはあまり付き合いたく思わない。
自分の価値観に合った女性しか付き合いたくないのでる。
女性を金で買うのが性に合わないし嫌であった。



友達は店を出てから僕と炉端風の居酒屋に行きビールを飲みながら、さっき行ってきた店の
女の子の事や、店の雰囲気などを説明して僕に聞かせるのが常であった。
岐阜の店は、でぶ女だったとか、大阪は若い子が多かったとか、今回は、どちらかと言うと
可愛い系だった。
久しぶりのヒットで、料金が安かったとか、前回行った所はサービスが悪く決まった時間よ
り10分前に終わり、料金を請求されたことや、決まった時間がくると女の子が片膝をつい
て延長すると幾らだとか説明するらしい。
僕は、うなずいたり、どんなおしぼり使うのと聞いたり、へー、そんに太った子が?
ボッタクリやね!と相手をしていた。
だから行かなくとも、おおよその事はわかるのである。
「他に用事があれば、先に済ましてこれますよ!」
「どうされます?待ちますか?」とスマートホンショップの彼女が片膝をついて横にいるの
を見て過去の思い出がスライドしてしまった。
つづく

今、鬼平犯科帳の正月四日の客を見ている。
異なる俳優で同じものを見た。
簡単に言えば、模倣である。
近頃の傾向であるが制作側のモラルも仕事と割り切る監督も地に落ちたものだと思った。
監督はこの作品の主演にはこの俳優しかいないという厳選が必要だと思う。
脇役も同じことが言える。
いい俳優さんに間違いはないと思いますが、作品の良さは変ってしまうのです。
主演俳優は両方とも面識があるので言いたくないが職人根性のある監督が少ないのも
さびしい時代になったと言える今日このごろである。
制作現場も放映しているがそんなところ見たくないと思うのは私だけだろうか?

ローズマリーの花言葉は”思い出”
しかし、ダニじゃないことも考えられる。

お店の中で待っていると、相談を済まして帰っていく人より、何らかの相談をかかえた人や新機種を見に入ってくる人の数の方が明らかに多いことがわかる。
待ち時間はたっぷりあるので椅子にかけて考えようと思った。
股間をかく神奈川の姫子系金髪女子は?
敏感肌?それとも生理?
敏感肌とは、肌に下着のゴム、レースなどがあたると、かゆくなったり肌荒れを起こしたりする人の事。
敏感肌は考えられるが、生理の場合はきっと我慢するでしょう。(^^;
などと考えていると不意に横から、先程から僕の脳みそ回路をオバーヒートする寸前の要因となっている彼女が、座っている私に対して片膝をついて横から私の顔を覗き込むようにして言った 。
「他に用事があれば、先に済ましてこれますよ!」
「どうされます?待ちますか?」
こ、この状況は、い、以前、友達から聞いていた、ファションマッサと同じ状況!
ファションマッサ好きの友達によく誘われたことを思い出した。
30分幾らで延長、幾らと、おしぼりで男の股間をマッサージしてもらうのであるが、
仕事で全国をまわっていた時で体の疲れをとるためにはビールを一本でも多く飲んで寝る方が疲れがとれたので何時も断っていたのを思い出した。
しかし、今こうして綺麗な女子から片膝をついて横から私の顔を覗き込むようにされると友達が夢中になっていたのも、それじゃ30分待っといてと店の外で待たされ時には30分延長で一時間待たされたのも、なるほどとうなずける。
なぜかと問えば・・

つづく